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【サッカー】2015年 2ステージ制へ Jリーグ理事会が正式決定 \(^o^)/オワタ

15年に再び2ステージ制 Jリーグ、理事会決定
共同通信2013年9月17日 18:58

Jリーグは17日、東京都内で理事会を開き、
2015年シーズンにJ1の大会方式を変更して前後期の2ステージ制を導入することを決めた。
年間優勝を争うポストシーズンも取り入れ、
年間最多勝ち点クラブなど最大5チームが出場する。2ステージ制は04年以来の復活となる。

大会方式の変更は、入場者数の回復とスポンサー料や放送権料などの収入増が狙いだった。
ポストシーズンは、前後期上位2位のクラブが出場するスーパーステージの勝者と最多勝ち点クラブが、年間優勝を懸けたチャンピオンシップで対戦する。J2へは年間勝ち点の少ない3クラブが降格する。

http://sportsnavi.yahoo.co.jp/sports/soccer/headlines/article/20130917-00000034-kyodo_sp

 

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「目先の金を選んだJリーグより 打球が良く飛ぶプロ野球!」 2ステージ制移行に浦和サポ怒りの弾幕!

64 名前:名無しさん@恐縮です 投稿日:2013/09/14(土) 20:39:27.96 ID:h7FsPOVo0

 

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サッカーはいつからガッツポーズが禁止になって暴力OKになったんだ? FIFA、暴力行為の韓国代表おとがめなし、イラン監督のガッツポーズには処分

FIFA 暴力行為の韓国代表おとがめなし、イラン監督のガッツポーズには処分

サッカー韓国代表が、ワールドカップ(W杯)ブラジル大会のアジア最終予選、イラン戦でもめにもめたのは記憶に新しい。
監督同士の舌戦に端を発し、試合終了後は勝利したイラン側が韓国ベンチを「挑発」、怒った韓国スタッフがイランの選手を殴打したような映像まで流れた。
双方ともに国際サッカー連盟(FIFA)に相手を提訴。ところがペナルティーが与えられたのはイランだけだったという。

問題の試合は2013年6月18日、韓国・蔚山で行われた。対戦前から「中傷合戦」が起きるなど荒れ気味だったが、結果は1-0でイランが勝利。するとイランのケイロス監督が韓国ベンチに向かって「ガッツポーズ」を見せ、選手もピッチ上をウイニングランしながら相手側を挑発するような動きを見せた。

イラン選手が走り寄ってきたところ、韓国のふたりのスタッフが殴りつけた――。
やや不鮮明な映像を見ると、ひとりがひじのあたりをぶつけ、衝撃でふらついたイラン選手の顔面にもうひとりが 「左ストレート」を叩きこんでいるようだ。

イランサッカー協会は事態を重く見て、FIFAに提訴。
試合後のピッチに、地元で敗れて怒り心頭の韓国サポーターからガラス瓶などが投げ付けられ、イラン選手が危険な目にさらされたことも提訴の理由だった。一方の韓国側も、ケイロス監督の態度を問題視して、FIFAに抗議文を送ったという。

FIFAの裁定は、韓国側有利に下ったようだ。
イランの英文サッカー情報サイト「ペルシアンリーグ・ドット・コム」は9月1日、FIFA規律委員会がイランのゴールキーパーに対して、後半開始時にピッチに遅れて入ってきたことに罰金を科すと決定。
ケイロス監督も、韓国ベンチにこぶしを突きだして勝利を誇示したとして警告を出したという。

ところが、イラン側の訴えは何も認められなかったそうだ。「暴力行為」に関するおとがめはなし。
試合後に観客席から「何百本もの瓶が投げ込まれた」件も不問に付されたという。

このサイトが掲載した写真では、韓国スタッフがイランの選手を左手で殴りつけているような様子がよく分かる。
「FIFAはイランにとって納得できない裁定を下した」と、記者は不満タラタラだ。

サッカージャーナリストで「フットボールレフェリージャーナル」を運営する石井紘人氏も、「報道が事実なら、イランの挑発行為に罰を与えながら韓国の報復行為には何もなし、というのは違和感があります」と首をひねる。
たとえ相手側に挑発されたからといって、暴力を振るったとなれば「ペナルティーがあってもよかったと思います」。
映像という「確たる証拠」が残っているように考えられるが、見過ごされた理由はナゾだ。

では観客がピッチにモノを投げ込んだ事実はどうか。「確かに問題行動ですが、暴動とまでは言えません」と石井氏。
比較されるのが2006年の北朝鮮代表の例だ。北朝鮮サポーターが暴徒化してモノ投げ入れにとどまらず、相手チームの選手の乗ったバスを取り囲んだことから、ホーム主催試合の権利をはく奪され、次戦では遠く離れた中立地での無観客試合を余儀なくされた。韓国の場合は「そこまで危険ではなかった」との判断だったのだろう。

それにしても最近の韓国代表は、試合以外での「お騒がせ」「問題行為」が少なくない。
2012年のロンドン五輪では日本戦で、島根県・竹島を韓国領だと主張したプラカードを選手が掲げた。
また2013年7月の東アジア杯では同じく日本戦で、観客が「歴史を忘れた民族に明日はない」とハングルで書かれた巨大な横断幕をスタンドで広げた。
いずれも、歴史的な主張を禁じるFIFAの規定に違反する疑いがある。
五輪のケースは、国際オリンピック委員会(IOC)が、プラカードを持った朴鍾佑選手に2試合の出場停止と罰金を命じたものの、銅メダルは授与した。横断幕の一件は、特に処分が出された形跡はない。

報道されたイラン戦の裁定内容について石井氏は、「サッカー界全体ではそれほど大きな事件とみなされていないのでしょう」と指摘。
それにしても、今回の「韓国寄り」とみられても仕方がない決定に、なんとなく釈然としない感は残る。
なお韓国の主要メディアはいまのところ、この問題には沈黙したままだ。

http://www.j-cast.com/2013/09/04182995.html?p=all

 

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舞の海「韓国が日本批判の横断幕?…韓国が歴史を歪曲して教育してるからでしょ」…テレ朝

・他局が放送したサッカー東アジア杯サッカー大会の日本の活躍には目もくれなかった「モーニングバード!」だが、日本への不当極まりない敵対的行為があったとなれば、話はまったく別である。日韓戦で韓国サポーターが「歴史を忘れた民族に未来はない」なる巨大な横断幕を掲げていた。

待ちきれないとばかりに「反論」したのは、元相撲取りでコメンテイターの舞の海秀平であった。
「逆に日本側から言うと、(韓国が)歴史を歪曲するからこういう事態が起きるんじゃないか。そういう教えをしてるから、そういう認識をして、こういう人たちが出てくるんじゃないか」 「そう」と「こう」が多すぎるが、要は一部の政治家や匿名ネットなどが盛んに主張する典型的な「愛国」的論法を言ったものであろう。「真実の歴史」を教えない反日教育が悪いんであるというわけである。

http://www.j-cast.com/tv/2013/07/30180405.html

 

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毎日新聞「『旭日旗』は戦前の日本による植民地支配の象徴・・・観客もフェアプレーで」 → しばき隊の自作自演が判明

社説:日韓戦の横断幕 観客もフェアプレーで

ソウルで開催されたサッカーの東アジア・カップ最終日(28日)、男子の日本対韓国戦で両国の難しい関係をさらに悪化させるような出来事があった。
試合開始から間もなく、歴史問題にからむ巨大な横断幕が韓国側の観客席に掲げられたのだ。
前半終了後に撤去されたが、競技場での政治的メッセージを伝える応援を禁止した国際サッカー連盟(FIFA)の規定に違反する疑いがある。

横断幕は縦数メートル、横30?40メートルで、「歴史を忘れた民族に未来はない」とハングルで書かれていた。
また、試合開始直前には、初代韓国統監を務めた伊藤博文を暗殺し、韓国で英雄視されている安重根(アン・ジュングン)の肖像とみられる幕も登場し、スタンドのほとんどを埋めた韓国人の観客から大きな歓声が上がった。

一方、日本側の応援席では、韓国においては戦前の日本による植民地支配の象徴とされがちな「旭日旗(きょくじつき)」が掲げられる場面があった。

今大会では、女子の韓国対北朝鮮戦で「祖国は一つ」と書かれたプラカードや、南北が国際大会で統一チームを構成した際に使用される「統一旗」を掲げた観客もいて、主催者側に制止されている。

昨年のロンドン五輪では、男子の日韓戦後、韓国の選手が観客から手渡された竹島(韓国名・独島)の領有権を主張するメッセージを掲げたことが問題となり、FIFAから出場停止などの処分を受けた。

スポーツの中でも、とりわけサッカーは見る側のナショナリズムを刺激しやすい。
本来はグッドゲームをともに作り上げる相手を「敵」とみなしがちで、負けると相手への憎しみを感じたりする場合もある。

だからこそ「12番目の選手」とも言われる見る側は悪循環を断ち切るためにも、過度な感情移入は慎み、抑制的でありたい。

選手レベルでの両国の交流は日韓共催だった2002年ワールドカップ大会を契機に加速している。
先月就任した韓国の洪明甫(ホンミョンボ)監督はJリーグの柏などでプレーした経験を持ち、東アジア・カップ日本戦の先発メンバー11人の中には2人のJリーガーがいた。女子も同様だ。
27日の日本戦で2ゴールを決めて勝利に貢献した韓国の池笑然(チ・ソヨン)選手は普段、日本のINAC神戸でプレーしている。

ピッチ上で問われるのはサッカーの技術や相手をパートナーとして尊重する態度であり、国籍、人種、民族、宗教などは決して持ち込まないことは世界共通の了解事項だ。
その意味で、スポーツの場で政治的なメッセージを主張することは明白なルール違反であり、フェアプレーに努める選手たちの気持ちに背く行為になることを指摘したい。(終)

毎日新聞 2013年07月30日 02時32分
http://mainichi.jp/opinion/news/20130730k0000m070109000c.html

 

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イランが韓国観衆のペットボトル投擲をFIFAに提訴! 中央日報「原因を提供したのはイラン選手たち」

<W杯サッカー>イラン、ペットボトル投げ込んだ韓国観衆をFIFAに提訴

2013年06月24日14時13分
[ISPLUS/中央日報日本語版]

イランサッカー協会が、韓国の観衆がペットボトルを投げ込んだとして国際サッカー連盟(FIFA)に提訴をしたことを一歩遅れて知らされた。

イランのサッカー専門メディアのペルシアンフットボールは24日、「イランサッカー協会が18日に蔚山文殊(ウルサン・ムンス)競技場で開かれた2014年ブラジルワールドカップ(W杯)アジア最終予選第8戦の韓国との試合後、韓国観衆が自国選手に向かってペットボトルを投げ込んだことに関してFIFAに提訴した」と報道した。このメディアは「イランサッカー協会が、観衆の危険な行動に対する主張を裏付ける証拠文書を添付してFIFAに送った」と付け加えた。

韓国観衆は18日、非マナーサッカーを繰り広げたイランに0-1で敗れた後、イラン選手たちにペットボトルを投げ込んだ。イラン選手たちは自国の国旗を振って競技場を飛び回るなどして観衆たちを嘲弄し、原因を提供した。またイラン代表チームのカルロス・ケイロス監督は韓国戦の後、韓国代表チームのチェ・ガンヒ前監督に向かって拳を突き上げるなどの常識外れの行動をした。

またこれに先立ちケイロス監督は、チェ監督がウズベキスタンのユニホームを着た合成写真をつけたTシャツを着て撮った写真が公開されて論議を起こしていた。韓国サッカー協会もカルロス監督の“拳”ジェスチャーに抗議する公文書を19日FIFAに送った。

http://japanese.joins.com/article/075/173075.html?servcode=600&sectcode=610

参考動画 韓国観衆のペットボトルがイラン代表の頭に直撃

 

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セルジオ越後氏「コンディションが悪かったイタリアに4失点を喫して負けた、惜しいとか言ってる場合じゃない」

コンフェデレーションズカップのグループリーグ第2節が19日に行われ、日本代表がイタリア代表と対戦。EURO2012準優勝の強豪相手に一時は2点をリードしながら、打ち合いの末に3─4で敗れた。
連敗を喫した日本はこれでグループリーグ敗退が決定した。

サッカーキングの取材に対し、セルジオ越後氏は次のように語った。

「イタリア代表は中2日ということもあり、かなりコンディションが悪かった。というより、日本をなめていたのか、調整に失敗したという感じだったね。その相手に対し、4失点を喫して負けた。惜しい、惜しいとメディアは騒いでいるが、結果的にイタリアは内容が悪くても勝って、日本は1試合を残してグループリーグ敗退が決まった。この差をどう受け止めるかだ」

「勝てるチャンスはもちろんあった。それを生かしきれなかったのは、個人の問題、チームの問題、監督の問題、いろいろある。とりわけ監督の采配はやはりよく分からなかった。前半を1点リードで折り返した試合をどう運んでいくのか。ハーフタイムにどんな指示を飛ばし、交代枠をどう使うのか。
酒井宏樹とハーフナー・マイクが入って何かが変わったか。なぜ最後の1枚の投入がロスタイムなんだ? これは結果論だろうか。僕はそうは思わないよ。采配によって流れを変えるのが監督の仕事だからね」

「強豪相手の惜敗、なんていう見出しが踊るのだとすれば、1998年のフランス大会から日本は何も進歩していないことになる。ブラジルには『惜敗』なんて言葉はない。今日のイタリアは、勝ってもさんざん叩かれるだろう。日本は負けたのに、ワイドショーでバカ騒ぎする。本気で世界のトップを目指すなら、そういうのはもうやめようよ」

□SOCCER KING
http://www.soccer-king.jp/news/japan/national/20130620/117907.html

 

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フジ「韓国人スタッフがイラン選手を殴るような“しぐさ”をした」W杯アジア最終予選の韓国対イラン戦めぐり、FIFAが調査

W杯アジア最終予選・韓国 - イラン戦めぐり、FIFAが調査へ

18日に韓国で行われた2014年サッカーワールドカップアジア最終予選、韓国対イランの試合をめぐって、試合後、韓国人スタッフが、イラン選手を殴るようなしぐさをしたことがYou Tubeで話題になったり、試合後にイランの監督が、侮辱的な態度を取ったとして、韓国のメディアが、イランを一斉に非難している。
こうした一連の事態について、FIFA(国際サッカー連盟)はフジテレビの取材に対し、情報収集を行い、事態を分析していることを明らかにした。

FNN (06/20 00:34)
http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00248319.html

 

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韓国「スタッフがイラン選手を暴行? 日本メディアの偏向報道ニダ!」

【サッカー】「スタッフがイラン選手を暴行?日本メディアの偏向報道だ」ゲキサカの記事に韓国メディア反発

18日に行われたワールドカップ(W杯)アジア最終予選の韓国-イラン戦で、試合直後に韓国チームのスタッフがイラン選手に暴行を加えたとして波紋を広げている。

ユーチューブには問題の映像が掲載されており、日本のインターネット上には韓国を非難する声が溢れた。

映像を見ると、勝利によろこびフィールドを駆け回った1人のイラン選手が、韓国チームの側を通りかかったところ、相次いで韓国チームのスタッフに顔の辺りを肘で殴られていた。
殴られた選手は抗議する姿勢を見せたが周りに制止され、大きな騒動には繋がらなかった。

日本のメディアは「韓国チームスタッフがイラン選手に暴行か」などと報じ、主要ポータルサイトもトピックスに取り上げ大きな関心が集まった。

だが、日本での関心の高さとは裏腹に、韓国ではこの一件についてほとんど報じられていない。
取り上げた数少ないメディアのひとつ「マネートゥデイ」は、騒動について紹介したものの、「日本のメディア『ゲキサカ』が韓国チームスタッフがイラン選手に対して暴行を加えたとの偏向報道をした」と伝え、記事を通じて逆に日本を非難した。

記事は、「(ゲキサカが記事を通じて)韓国チームに対して露骨な反韓感情を見せた」とし、「ゲキサカの記事は19日午前の時点でヤフーの最大照会数を記録した。日本のネットユーザーたちは試合前後の状況を知らないまま、『(韓国チームは)サッカーをする資格はない』『未だ最低レベル』などのコメントを寄せた」と日本の様子について紹介しながら不快感を示した。

http://news.livedoor.com/article/detail/7781244/

韓国チームスタッフがイラン選手に暴行か(ゲキサカ)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130619-01120491-gekisaka-socc

 

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韓国に勝利したイランの選手が大喜び → 韓国「ウルァッ((((<;`Д´>≡⊃)`Д)、;'.・」

韓国に勝利したイランの選手が大喜び → 韓国側がイランに暴行

韓国ファンがイラン代表団に缶ジュースを投擲して頭部に直撃

 

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