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パナソニック、ドコモへ供給見送りへ、iPhone拒否ってたら国内メーカーもいなくなったでござる

パナソニックがNTTドコモに対し、今冬のスマートフォン(高機能携帯電話)の新製品供給を見送ると伝えたことが5日、分かった。ドコモがソニーと韓国サムスン電子の端末を大幅に安くする戦略を打ち出し、自社製品の販売拡大は難しいと判断した。

パナソニックのスマホは、ドコモが事実上の唯一の供給先。今冬モデルの供給見送りに伴い、新製品の開発は縮小する見込みだ。

個人向けのスマホを生産するマレーシアの工場では当面、現行モデルの生産を継続するが、ドコモからの受注がなくなれば生産を停止する方向。NECと同様、パナソニックは個人向けスマホから撤退する可能性がある。

パナソニックの携帯電話事業は、平成25年4~6月期連結決算で営業損益が54億円の赤字だった。

今後は、頑丈さが特長のスマホを内外の企業に売り込むなどして収益改善を図る。

パナソニックはかつて、折り畳み式など従来型の携帯電話でNECと国内シェアの首位を争ったトップメーカーだった。だが、スマホでは米アップルのiPhone(アイフォーン)などライバルメーカーに後れを取り、販売が伸びなかった。

従来型の携帯電話は生産を継続する。

ソース msn産経ニュース 2013.8.6
http://sankei.jp.msn.com/economy/news/130806/biz13080607130000-n1.htm

 

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テレビ業界の既得権益を守るため? 民放各局がパナソニックの新型テレビのCM放映を拒否「関係業界で定めたルールに違反する」

★パナの新型テレビCM拒否 技術ルール違反と民放

・テレビの電源を入れると、放送番組とインターネットのサイトなどが画面に一緒に表示されるのは、関係業界で定めた技術ルールに違反するとして、民放各局がパナソニックの新型テレビのCM放映を拒否していることが6日、分かった。大手広告主のCMを各局が流さないのは極めて異例。

放送関係者らによると、問題のテレビは4月発売の「スマートビエラ」シリーズ。テレビをつけると、放送中の番組の下と右にサイトやネット動画などが並び、リモコン操作で簡単にアクセスできるようにする機能がある。
http://www.47news.jp/CN/201307/CN2013070601001715.html

※画像:「スマートビエラ」の画面表示例。放送番組を取り巻くように、インターネットのサイトなどが並ぶ

 

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【悲報】新しいeneloopのデザインがパナのロゴで台無しにwwwwww

1 名前: オリエンタル(東京都) 投稿日:2013/02/28(木) 14:24:28.36 ID:G9Of5YFT0

新しいeneloopでは、正極の材料を改良することで、繰り返し使用回数が向上。従来モデル「HR-3UTGB」「HR-4UTGB」の約1,800回から、約21%増の2,100回となった。これは、単三形の容量1,900mAh以上モデル、 単四形の750mAh以上モデルでは“業界最高”という。

また、容量が通常モデルよりも少ない廉価モデル「eneloop lite(エネループ ライト)」では、繰り返し使用回数は従来モデルの2,000回から、約2.5倍となる5,000回に増えた。
なお、大容量モデルの「eneloop pro(エネループ プロ)」の繰り返し充電回数は、従来通り500回で変わりない。

このほか、充電後の自然放電を抑制する仕様は、従来モデルから継承。パワー残存率は、 満充電して1年後で約90%(スタンダードモデルの場合。エネループプロとライトは約85%)で、5年後でも使用可能という。
http://kaden.watch.impress.co.jp/docs/news/20130228_589775.html

新しいeneloop
eneloop

 

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パナソニックの「スマート家電」本当にスマート?…「いちいちタッチするのが面倒」の声も

1 名前:☆ ばぐ太☆ ◆JSGFLSFOXQ @☆ば ぐ 太☆ Mkつーφ ★ 投稿日:2012/09/10(月) 10:57:37.90 ID:???0

★なんかヘンだよ?「スマート家電」 いちいち「タッチ」面倒くさい

・大手電器メーカーの「パナソニック」が発売するAndroidスマートフォンと連動した「スマート家電」
シリーズについて、インターネットのユーザーから「どこがスマートなの?」と疑問の声が出ている。

外出先からの遠隔操作でエアコンのスイッチを入れたり、ごはんが炊けていたりするのであれば、
これまで以上に便利な生活を送れそうなはずだが、まだ出はじめということもあり、実際にはそこまで
便利ではないようなのだ。

パナソニックの「スマート家電」は、エアコンやドラム式洗濯乾燥機、冷蔵庫、炊飯器、電子レンジ、
体組成バランス計や活動量計、手くび血圧計の8製品。すでに炊飯器と電子レンジは、2012年
6月から発売している。
問題はこの中で、本当にスマホと連動したほうが便利に使える、高度なテクノロジーが必要な
製品があるか、だ。

パナソニックによると、洗濯機や炊飯器、電子レンジでスマホは、主に「リモコン」として使われている。
スマホの専用アプリでメニュー選択して製品にかざすことで、設定内容が転送される仕組みだ。
たとえば、2012年9月25日発売のドラム式洗濯乾燥機では、洗剤や柔軟剤の分量や洗濯の目的に
合わせたコースの設定などをスマホに入力しておきながら、これを洗濯乾燥機に「タッチ」
しなければならない。これでは遠隔操作にもならないし、全然「スマート」ではない。

同社としては、「クラウド上のデータを元に、適正な洗剤や柔軟剤の量を設定できる」のが
「売り」らしいが、洗濯乾燥機に直に入力して設定したほうが早いし、「タッチする」という
ひと手間がいらなくなる。

「エコナビ」を搭載した冷蔵庫(10月20日発売予定)も、スマホを冷蔵庫に「タッチする」ことで
エコ情報を確認できるのが特徴。リビングに居ながらにして、手元のスマホで確認
できるわけではない。
本来はスマホとの連動が魅力のはずの製品なのに、それを生かしきれていないようだ。

エアコン(10月19日発売予定)は外出先からスイッチのオン/オフを操作できるので、帰宅したら
涼しい部屋が待っているということが可能で、これは便利そうだ。
ところが、外出先からの遠隔操作を可能にするには別売りのルータとアダプタが必要で、
標準搭載していない。これについてパナソニックは、「遠隔操作が必要ない人もいるので・・・」と説明。
同社の調べでは「(エアコンの)遠隔操作を使ってみたい」という人は約30%いたが、「製品としては
成熟していないこともあります。これ(30%)が70、80%になっていけば(標準搭載の製品が)
出せると思います」と話している。

一方、体組成バランス計や活動量計、手くび血圧計といった健康関連製品は、これまでは
パソコンとUSBメモリなどで接続して記録をつけていたことを考えると、ワンタッチでスマホから
クラウドまでデータを展開できるので便利になる。

長期間にわたるデータの記録と分析が有効に使えるので、「スマート家電」としての効果が期待できる。
現段階ではまだ「バラつき」「物足りなさ」があるものの、さらに技術革新が進めば、外出先や
リビングからスマホで家庭内のほとんどの家電製品をコントロールすることが可能になりつつあることは
確かなようだ。

http://www.j-cast.com/2012/09/09145499.html?p=all

※記者コメント:遠隔操作できるエアコンは数年前から利用していますが、夏冬はかなり便利です。
エアコン切り忘れで使えるのも 地味に便利。

 

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