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新藤総務相、靖国神社参拝についての中韓の批判対し「不思議だ、ほかのアジアの国から反応は聞いていない」

新藤義孝総務相は16日のBSフジ番組で、自身を含めた閣僚による終戦記念日の靖国神社参拝について「個人の心の自由の問題だ。外交の場で取り上げられることが不思議で仕方ない」と述べ、中国や韓国の批判をけん制した。

同時に「中国と韓国が反応しているが、ほかのアジアの国から反応は聞いていない」と指摘。
自身は年に何度も参拝しているとも説明した。

靖国神社に合祀されている東条英機元首相らA級戦犯の分祀の議論に関しては「取り上げればハレーションを起こす」と否定的な考えを示した。

source:日本経済新聞 http://www.nikkei.com/article/DGXNASFS1601V_W3A810C1PP8000/

 

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日本テレビ、「恋のから騒ぎ」のプロデューサー“キモイマン”を強制わいせつ容疑で逮捕

大学1年の女子大学生(19)をホテルに連れ込み、わいせつな行為をしたとして、警視庁麻布署が強制わいせつ容疑で、日本テレビ社員、小林正典容疑者(46)=東京都港区高輪=を逮捕していたことが16日、同署への取材で分かった。「キスはしたが、同意のうえだった」などと容疑を否認しているという。

逮捕容疑は5日午前2時ごろ、知人の女子大生を港区のホテルに連れ込み、ベッドに押し倒して胸を触ったり、キスをするなどのわいせつ行為をしたとしている。
女子大生が同日、同署に被害届を出した。

同署によると、小林容疑者は7月に知人を介して女子大生と知り合った。
犯行前日の4日夕に女子大生と待ち合わせ、ホテル内のラウンジで飲食したあと、「もう少し話をしよう」と上層階の客室に連れ込んだという。

小林容疑者は日本テレビの人気番組「恋のから騒ぎ」(平成23年3月終了)のプロデューサーを務めていた。日本テレビは「当社の社員が逮捕されたことは誠に遺憾。事実経緯の詳細が明らかになり次第、厳正に対処する」とコメントしている。

ソース:MSN産経ニュース2013.8.16 13:26
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/130816/crm13081613270003-n1.htm

 

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中国メディア「8月15日は日本の“敗戦日”、歴史を歪曲して“終戦記念日”と呼ぶな」

8月15日は日本の「敗戦日」、歴史を歪曲して“終戦記念日”と呼ぶな―中国メディア

中国共産党機関紙・人民日報(電子版)は15日、日本は第二次世界大戦の“投降”記念日を聞こえの良い“終戦”記念日と呼び、歴史観を歪曲していると批判した。

日本と世界の国々との隔たりは、この「8月15日」の扱いに顕著にあらわれている。しかも、今年は例年以上に緊張した雰囲気だ。日本の内閣官房長官は14日、政府名義で「15日は第二次大戦で“崇高な犠牲”を払った戦没者の皆さんに黙とうを捧げよう」と呼び掛け、複数の閣僚が15日に靖国神社を参拝することを公言している。

安倍晋三首相は中国や韓国ではなく“米国への配慮”から、15日の参拝は見送ったが、13日に「五大洲を併呑せんとす」と主張した思想家が祀られている松陰神社を参拝している。

日本の“敗戦日”は隣国との関係で埋められない溝となっている。韓国の野党議員ら4人が15日に靖国神社で安倍首相の「右傾化」を抗議する声明を発表するとしているほか、15日に中国が東シナ海と渤海で軍事演習を実施することも「深い意味がある」とみなされている。

米紙ウォール・ストリート・ジャーナルはこうした現状について、「8月15日はアジアの調和の度合いを確かめる日だ」と指摘している。
http://www.xinhua.jp/socioeconomy/photonews/356918/

 

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麻生発言が誰に対しての批判なのか説明せず、朝日新聞など文脈無視して祭り状態、『改憲派=ナチス支持者』と印象操作

・久々にぎょっとした。朝日新聞など一部メディアが繰り広げている「麻生太郎副総理ナチス発言」祭りに、である。
きのうの朝日新聞を見ると、1、2面と政治、社会面、それに社説まで動員しての大騒ぎである。

▼麻生氏は7月29日、都内で開かれたシンポジウムで「ワイマール憲法もいつの間にかナチス憲法に変わっていた。
誰も気がつかないで変わった。あの手口を学んだらどうかね?」と発言した。確かに字面だけをみれば、あたかもナチスの
手法を称揚しているようにみえる。

▼在米のユダヤ系人権団体が「どのような手法がナチスから学ぶに値するのか」と非難したのもうなずける。しかも、ナチスは
憲法を改正も制定もしておらず、形の上でワイマール憲法は戦後まで存続していた。

▼首相経験者であり、しかも政権の柱である副総理として軽率極まりない。ただ、彼の肩を持つ義理はないのだが、
前後の発言を詳しく点検し、当日会場にいた記者や傍聴者の話を聞くと、だいぶ様子が違う。

▼討論者の一人として参加した麻生氏は「(憲法改正は)喧噪(けんそう)の中で決めないでほしい」と改正積極派が
多い聴衆に向かって何度も繰り返している。「ナチス発言」も彼特有の皮肉な口調で語られ、場内に笑いも起きたという。
ある傍聴者は、「ナチスをたたえているようにはとても聞こえなかった」と話す。

▼朝日新聞などが、シンポジウム翌日に一行も報じていないのが何よりの証拠である。野党は召集された臨時国会で
追及する構えだが、麻生氏はすでに発言を撤回している。麻生発言を奇貨として「改憲派=ナチス支持者」の印象操作を
しようとしているのは誰か? ナチスが得意だったプロパガンダ(宣伝戦)に乗せられてはならない。
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/130803/plc13080303080004-n1.htm

 

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舞の海「韓国が日本批判の横断幕?…韓国が歴史を歪曲して教育してるからでしょ」…テレ朝

・他局が放送したサッカー東アジア杯サッカー大会の日本の活躍には目もくれなかった「モーニングバード!」だが、日本への不当極まりない敵対的行為があったとなれば、話はまったく別である。日韓戦で韓国サポーターが「歴史を忘れた民族に未来はない」なる巨大な横断幕を掲げていた。

待ちきれないとばかりに「反論」したのは、元相撲取りでコメンテイターの舞の海秀平であった。
「逆に日本側から言うと、(韓国が)歴史を歪曲するからこういう事態が起きるんじゃないか。そういう教えをしてるから、そういう認識をして、こういう人たちが出てくるんじゃないか」 「そう」と「こう」が多すぎるが、要は一部の政治家や匿名ネットなどが盛んに主張する典型的な「愛国」的論法を言ったものであろう。「真実の歴史」を教えない反日教育が悪いんであるというわけである。

http://www.j-cast.com/tv/2013/07/30180405.html

 

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毎日新聞「『旭日旗』は戦前の日本による植民地支配の象徴・・・観客もフェアプレーで」 → しばき隊の自作自演が判明

社説:日韓戦の横断幕 観客もフェアプレーで

ソウルで開催されたサッカーの東アジア・カップ最終日(28日)、男子の日本対韓国戦で両国の難しい関係をさらに悪化させるような出来事があった。
試合開始から間もなく、歴史問題にからむ巨大な横断幕が韓国側の観客席に掲げられたのだ。
前半終了後に撤去されたが、競技場での政治的メッセージを伝える応援を禁止した国際サッカー連盟(FIFA)の規定に違反する疑いがある。

横断幕は縦数メートル、横30?40メートルで、「歴史を忘れた民族に未来はない」とハングルで書かれていた。
また、試合開始直前には、初代韓国統監を務めた伊藤博文を暗殺し、韓国で英雄視されている安重根(アン・ジュングン)の肖像とみられる幕も登場し、スタンドのほとんどを埋めた韓国人の観客から大きな歓声が上がった。

一方、日本側の応援席では、韓国においては戦前の日本による植民地支配の象徴とされがちな「旭日旗(きょくじつき)」が掲げられる場面があった。

今大会では、女子の韓国対北朝鮮戦で「祖国は一つ」と書かれたプラカードや、南北が国際大会で統一チームを構成した際に使用される「統一旗」を掲げた観客もいて、主催者側に制止されている。

昨年のロンドン五輪では、男子の日韓戦後、韓国の選手が観客から手渡された竹島(韓国名・独島)の領有権を主張するメッセージを掲げたことが問題となり、FIFAから出場停止などの処分を受けた。

スポーツの中でも、とりわけサッカーは見る側のナショナリズムを刺激しやすい。
本来はグッドゲームをともに作り上げる相手を「敵」とみなしがちで、負けると相手への憎しみを感じたりする場合もある。

だからこそ「12番目の選手」とも言われる見る側は悪循環を断ち切るためにも、過度な感情移入は慎み、抑制的でありたい。

選手レベルでの両国の交流は日韓共催だった2002年ワールドカップ大会を契機に加速している。
先月就任した韓国の洪明甫(ホンミョンボ)監督はJリーグの柏などでプレーした経験を持ち、東アジア・カップ日本戦の先発メンバー11人の中には2人のJリーガーがいた。女子も同様だ。
27日の日本戦で2ゴールを決めて勝利に貢献した韓国の池笑然(チ・ソヨン)選手は普段、日本のINAC神戸でプレーしている。

ピッチ上で問われるのはサッカーの技術や相手をパートナーとして尊重する態度であり、国籍、人種、民族、宗教などは決して持ち込まないことは世界共通の了解事項だ。
その意味で、スポーツの場で政治的なメッセージを主張することは明白なルール違反であり、フェアプレーに努める選手たちの気持ちに背く行為になることを指摘したい。(終)

毎日新聞 2013年07月30日 02時32分
http://mainichi.jp/opinion/news/20130730k0000m070109000c.html

 

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TBS“サンデーモーニング”の偏向報道が酷い 関口宏「ねじれはあったほうがいいかもしれない」

コメンテーターの意見

・日本全体を覆う右傾化、プリナショナリズム的な雰囲気が心配

・自民党は今回の選挙で圧勝したら言い訳がきかなくなる

・国会のねじれはあった方がいいのかもしれない

 

関口宏「ねじれはあったほうがいい」
http://hayabusa2.2ch.net/test/read.cgi/livetbs/1374367855/

3 :渡る世間は名無しばかり  :2013/07/21(日) 09:52:57.56 ID:1QNRihWZ

「ねじれがあったほうがいい!」=「与党には投票するな!」


「ねじれがあったほうがいい!」=「与党には投票するな!」


「ねじれがあったほうがいい!」=「与党には投票するな!」


「ねじれがあったほうがいい!」=「与党には投票するな!」

あちゃーwwwwwww選挙日当日に司会者が言っちゃったwwwwwww

 

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「俺を誰だと思ってる、朝日新聞の記者だ。そんなこと言うなら不利なこと書くぞ」 → 映像撮られた瞬間ペコペコ

RT @possaydal:
橋下徹:『朝日新聞の政治部記者。京都市役所で演説中に右の方で揉めてた。
警備上の問題でこれ以上近づけないと言ったら「俺を誰だと思ってるんだ。
朝日新聞の政治部の磯○だぞ!誰だと思ってんだ!」だって。映像取られた
瞬間態度豹変。急に真面目に…』
http://twitter.com/possaydal/status/358592814277328899

注:個人名は伏せました。


ソース:維新なチャンネル~橋下徹代表も出演~投票前夜スペシャル


http://live.nicovideo.jp/watch/lv145580317

※1:18分頃から

 

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【広島少女遺体遺棄事件】マスコミのせいで犯人と被害者のプリクラが特定!?

少女「前からずっと殺したい」広島死体遺棄 日本テレビ系(NNN)

広島県呉市の山中に元同級生の女性とみられる遺体を捨てたとして少女(16)が逮捕された事件で、少女が友人に対し、「前からずっと殺したい」と話していたことが知人への取材でわかった。
死体遺棄の疑いで逮捕された広島市東区の少女は15日朝、広島地検に身柄を送られた。少女は先月下旬、呉市の灰ヶ峰の山中に女性の遺体を遺棄した疑いが持たれている。遺体は、少女の高等専修学校時代の元同級生(16)とみられ、元同級生はブログに、逮捕された少女と仲が良さそうに写った写真も公開していた。
少女の中学時代の同級生「(2人が)前からずっとけんかするたび、(少女が)殺したいと言っていた。裏切られたり裏切ったり。(元同級生が)3万円くらい貸してもらって、全部返しきれなかったかもしれない」
また、逮捕された少女は逮捕の前日、無料通信アプリ「LINE」に、自分が逮捕されること、友人への謝罪の言葉を書き込んでいた。
逮捕された少女は警察の調べに対し、「2人で車に乗って遺棄現場に行った」と供述しているが、2人は16歳で車の免許はないことから、警察は少女の供述の信ぴょう性に疑いがあるとみて共犯者がいる可能性も視野に入れて捜査している。
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20130715-00000028-nnn-soci

 

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【報道テロ】北海道新聞が、維新の会のオフレコ情報をみんなの党などに一斉メール

北海道新聞(札幌市)の記者が、日本維新の会関係者に取材したオフレコ情報を、みんなの党から参院選道選挙区に出馬する候補者の陣営幹部にメールし、流出させたことが12日分かった。
メールには参院選に関する情報も含まれていた。同社経営企画局は「誤って送信した。事実関係を調査中」とコメントしている。

メールは、12日午後に道内の維新の会関係者に取材した内容を取材メモとしてまとめたもの。
午後5時50分ごろ、陣営幹部を「主な宛先」とし、道内の新聞社やテレビ局の記者や会社のアドレス計20余りを「その他の宛先」にし、パソコンメールで一斉送信した。
約15分後、廃棄を依頼するメールが送信された。

この記者は参院選取材を担当しており、メールには、みんなの党との選挙協力について維新の会関係者が言及した部分もあった。同社が詳しい経緯を調べている。【伊藤直孝】

ソース 毎日新聞
http://mainichi.jp/select/news/20130713k0000m040131000c.html

 

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