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少女レイプ報道の山本太郎氏「僕を自殺させれば気が済むのか」

・参議院議員の山本太郎(38)は「週刊新潮」(8月15・22日増刊号)に16年前に女性を強姦していたと報じられた問題で、「ただただ戸惑っています」と8月7日(2013年)のブログで否定した。記事では東京・青山のクラブで知り合った当時17歳の女性を連れ出し、車の中で強姦したとする被害女性本人の証言が書かれていた。

「僕の人生の中で、女性に対して無理やり、乱暴して関係を迫ったことはありません」と釈明する。一方で当時は22歳、俳優をしていたことから、「こんなことを言うのもなんですが、モテなかったわけではありません」という。

記事の内容にこれ以上触れず、「僕へのバッシング報道は、僕自身の心が折れるまで続きます。僕を自殺させれば気が済むんでしょう。僕が皆さんにお伝えしたいのは、こういったバッシングに惑わされないでほしいということです」と語った。
http://www.j-cast.com/tv/2013/08/07181033.html

 

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三宅洋平氏「オレは友達にヤクザだっていっぱいいるよ」

【選挙フェス渋谷】 三宅洋平 (緑の党)

0:53~
「 その社会風土はボクらが作ってることだから、それを変えなきゃいけない
それを変えなきゃいけないんだよ、政治は物騒じゃない

オレは友達にヤクザだっていっぱいいるよ、
音楽って言うもので食ってるとね、裏と表の世界の両方をじっくり見るんだ

どっちも思い込みなんだよ、いいやついっぱいいるぜ、
中国でライブもやったよ、いいやついっぱいいるぜ
今こそ日本人みんなさー、大きい声でいっぱい言おうよ、尖閣問題がどうとか、
こまっしゃくれた難しい経済学者や経済学者があーだこーだと
もっともらしい言葉で語ること以前に、オレは中国と戦争なんかしたくないねって!!
でかい声で言えばいんじゃないの!!

オレは韓国とも、キムチ噛み締めるたんびに!マッコリ飲むたんびに、尊敬の念しか沸かないんだよねって
でかい声で言えばいんじゃないの!!!

 

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「事実ならアウトの可能性」 当選の山本太郎氏、公職選挙法違反の疑い次々

山本太郎陣営、公選法違反の疑い次々 前日の20時以降ビラ配り、当日にネット中継

・2013年7月21日に投開票のおこなわれた第23回参議院議員選挙で当選を果たした山本太郎氏の選挙運動が「公職選挙法(公選法)に触れる」との疑いが持ち上がっている。
ネット選挙解禁の波に乗り、ネット活用が勝因と各紙で分析されている山本氏だが、型破りの選挙運動には問題もあったようだ。

「22:30なのに、駅前で山本太郎のスタッフが大声でビラ配ってんだがいいのか…?」--2013年7月20日夜20時以降、各候補が「最後のお願い」に奔走する中、ツイッターにはこんな書き込みが複数出た。公選法では「選挙運動用ビラ」は選管の証書をつけた上で、新聞折込その他選挙事務所・演説会・街頭演説の場でしか配れないことになっている。同じく街頭演説は20時までしかできないと定められている。つまり、都選管によれば一般論として、20時以降に街頭でビラをまくのは「事実であればアウトの可能性が高い」という。

ツイッターなどに寄せられた情報をまとめると、山本氏の運動員らは渋谷・新宿・信濃町などで、選管の証書付きの「選挙用ビラ」を配りまくっていたようだ。

「土曜(20日)の23時ごろ、渋谷ハチ口前広場周辺に山本太郎ののぼりが立っていて、ビラをくばる人がたくさんいた」――J-CASTにこう証言する男性が受け取ったという山本氏のビラには、確かに「平成25年執行 参議院(東京都選出)議員選挙ビラ 第18号 東京都選管」との証書がついていた。

これ以前にも、山本氏の選挙運動については公選法に触れているとの指摘が複数あった。7月19日には選挙運動用のメールを送る際、受信者から承諾を得たかを確認していなかったため、公職選挙法に抵触する恐れがあるとの指摘を受け公式サイトに「おわび」を掲載した。その上、メール送信の過程では、システム上の不備で一部のメールアドレスが流出してしまったという。

さらにさかのぼる7月8日には「切手なしのハガキが5枚がポスティングされていた」との報告が画像つきで出た。公選法142条はハガキについて「政令で定めるところにより、日本郵便株式会社において選挙用である旨の表示をしたものでなければならない」としている。要は「一般論として、郵便局を経て選挙用ハガキとの表示がなければハガキを配ることはできない。ビラだとしても先述の理由でポスティングはできない」(都選管)。この画像が事実であればストライクアウトということだ。

さらに、ネット選挙でも「自爆」したのではという可能性が浮上している。選挙運動が禁じられている選挙期日当日の7月21日には山本氏本人のツイッターアカウントにこんな投稿が。
「☆ツイキャス情報☆ 20:00前 山本太郎事務所にて 投票日 7・21当日!」ツイートには動画ストリーミングサービス「ツイキャス」へのリンクがはられており、事務所内の様子を開票前の17時59分からネット中継していた。男性が事務所に集まったサポーターらに向けて、「共同通信とNHKの調査だと太郎さんいま僅差で6位です。
投票率低いってことは行ってないってことですから、周りの人に行くよう言ってください」と呼びかけたり、中継していると見られる女性が「見てるかたもあのー太郎さんが僅差6位なんで、誰でもいいんで知り合いだったら選挙に行くよう呼びかけてもらってよいでしょうかーお願いしまーす」と視聴者に向けて話しかけたりといった内容だ。

総務省選挙課は「ウェブサイト等に掲載された選挙運動用文書図画は、選挙期日当日もそのままにしておくことができます。
ただし、選挙運動は選挙期日の前日までに限られており、選挙期日当日の更新はできません」とホームページで説明している。
山本氏のネット中継が公選法に抵触するかについては「それが選挙運動にあたるかどうかによる。選挙運動は判例・実例にもとづけば『特定の選挙について、特定の候補者の当選を目的として、投票を得又は得させるために直接又は間接に必要かつ有利な行為』と解される。実態にもとづいて最終的には司法で判断される」としている。

なお、動画はなぜか現在削除されている。

http://www.j-cast.com/2013/07/22179921.html?p=all

 

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山本太郎の「100万人メールメール大作戦」 → 第三者が勝手に登録、同意なく選挙メール送信、さらに登録者のメールアドレスなどが流出

「メールメール大作戦」に関するご報告とお詫び

このたびは「メールメール大作戦」と称して、友人・知人のメールを紹介して頂く活動を
展開しましたが、システム上の不備により一部お名前とメールアドレスがネット上で参照
できる状態になるという不手際がありました。なお、今現在、参照可能であったお名前と
メールアドレスが不正に利用された報告はありません。
また、メールを選挙運動用メール受信の確認のステップを踏まずに送信してしまったため、
不快な思いや不安をいただかせてしまいました。
以上のことに関し、関係者の皆様に、深くお詫び申しあげます。
また、システムを改善し、再開できるまで、メールメール大作戦を一時停止したいと思います。
最後になりましたが、今後このようなことが起こらないようにしていきたいと思いますので、
どうぞよろしくお願いいたします。

山本太郎選対事務局長 木村芳正
http://imahahitori.com/speech/million-mail/


登録者の情報が流出! 山本太郎氏の“100万人メールメール大作戦”が公選法&特定電子メール法違反の疑い

参議院議員選挙に東京選挙区から無所属で立候補しているタレント・俳優の山本太郎氏が、有権者の
知人友人のメールアドレスの登録を呼びかける“100万人メールメール大作戦”をホームページ上で
募集したところ、登録者の名前・メールアドレスなどが表示されるというシステム上の不備が発生。
募集の一時停止が発表されましたが、ユーザーからは公職選挙法違反を指摘する声が上がっています。
(長いので、以下略)
http://getnews.jp/archives/382433


要するに、公職選挙法違反、特定電子メール法違反、個人情報保護法違反の恐れ

 

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山本太郎「はい、終わり。日本は終わりです。みなさん日本から脱出しましょう」

1 名前: ツシマヤマネコ(埼玉県) 投稿日:2012/12/17(月) 15:43:53.59 ID:euVZK7IQP

山本太郎氏、2分で落選 人生初の円形脱毛症に…衆院選

東京8区から無所属で出馬した山本太郎氏(38)は、開票直後に、同選挙区の自民党・石原伸晃氏(55)に敗れ、あえなく落選となった。今月1日に政治団体「新党 今はひとり」を立ち上げ、脱原発などをマニフェストに掲げ選挙活動を続けたが、力及ばず。「あと1週間あったら勝てた」と毒づいた。さらに山本氏は「自民大勝」の状況にも危機感を示し、「このままでは極右化が進んでしまう。日本から脱出した方がいい」と話した。

山本氏は、東京・高円寺のカラオケ店で開票の行方を見守った。開票スタートから2分後、まずTBSが選挙速報で伸晃氏の当確を報じると、集まった100人以上の支援者から「え~っ!! おかしいよ」と怒号が。午後8時5分にはNHKも一報。自民圧勝の戦局に、山本氏は「はい、終わり。日本は終わりです。みなさん脱出したほうがいいんじゃないすか」と、時に笑みさえ浮かべながら報道陣に語りかけた。

思えば、怒とうの2週間だった。今月1日、自身のツイッター上で出馬を表明。政治団体「新党 今はひとり」を発足し、脱原発、反TPP(環太平洋連携協定)、反増税、憲法9条改正反対などを公約に掲げ選挙活動を続けてきた。
公示前日の3日に東京8区からの立候補を表明。「締め切りギリギリだったから、周知に時間がかかった。あと1週間あれば間違いなく勝てた」と、圧倒的な支持基盤を持つ伸晃氏に対抗する選挙運動に後れをとったことを悔やんだ。

かねて行っていた市民活動での疲れがピークに達した時期の出馬だったことから「ずっと、体調が悪かったですね。
体がだるかったり、朝起きられなかったり」。右側頭部には人生初の円形脱毛も。「こんなの初めてですよ。被ばくの影響でしょう」と話した。

山本太郎

http://hochi.yomiuri.co.jp/topics/news/20121216-OHT1T00231.htm

 

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