スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

片山さつき「犯人のお郷が知れる」 ●購入否定も簡単に論破され沈黙

片山さつき
・@katayama_s

いや、びっくりしたというか、笑えました!2チャン、私もうちのスタッフも触った事さえありませんが、
「犯人のお郷が知れる」とうちの秘書が言ったのはkatayama satuki 普通の日本人は、さつきは
satsuki と表記しますね。abe thinzoもshinzoと表記します。

 

続きを読む
スポンサーサイト

【高すぎワロタ】高額の登録料が発生したため公明党を除く9党が「LINE」のアカウントを閉鎖

公明党を除く9党が無料通話・メールアプリ「LINE(ライン)」のアカウントを閉鎖した。
ネット選挙が7月の参院選で解禁され、無料だったことから10党が情報発信のためアカウントを開設したが、15日から高額の登録料が発生したため。万単位の「ファン」を失った政党側からは「『政治割引』はできないのか」との声も漏れる。

ラインは、互いに携帯電話番号などを知っている仲間うちの情報伝達手段として普及。
不特定多数の利用者が情報を発信するツイッターやフェイスブックよりも誹謗(ひぼう)中傷を避けられる利点がある。10党から情報を受ける登録者「友だち」は延べ50万人に上った。

*+*+ 毎日jp +*+*
http://mainichi.jp/select/news/20130822k0000m010090000c.html

 

続きを読む

新藤総務相、靖国神社参拝についての中韓の批判対し「不思議だ、ほかのアジアの国から反応は聞いていない」

新藤義孝総務相は16日のBSフジ番組で、自身を含めた閣僚による終戦記念日の靖国神社参拝について「個人の心の自由の問題だ。外交の場で取り上げられることが不思議で仕方ない」と述べ、中国や韓国の批判をけん制した。

同時に「中国と韓国が反応しているが、ほかのアジアの国から反応は聞いていない」と指摘。
自身は年に何度も参拝しているとも説明した。

靖国神社に合祀されている東条英機元首相らA級戦犯の分祀の議論に関しては「取り上げればハレーションを起こす」と否定的な考えを示した。

source:日本経済新聞 http://www.nikkei.com/article/DGXNASFS1601V_W3A810C1PP8000/

 

続きを読む

韓国国会議員3人、15日に靖国神社で声明発表

【東京聯合ニュース】韓国の最大野党、民主党の国会議員3人が光復節(日本による植民地支配からの解放記念日)の15日に日本の靖国神社を訪問する予定であることが13日、分かった。

神社を訪問するのは李鍾杰(イ・ジョンゴル)、李相珉(イ・サンミン)、文炳浩(ムン・ビョンホ)の3議員。
同党の李竜得(イ・ヨンドゥク)最高委員も同行する。

李鍾杰議員室によると、李議員らは15日午前、靖国神社で声明発表を兼ねた記者会見を開き、日本の安倍政権の右傾化の動きに遺憾を表明するとともに、北東アジアの平和のための日本政府の努力を促す予定だ。

また、東京電力福島第1原子力発電所の汚染水が海に流出している問題について、隣国である韓国に十分な情報を公開するよう求める予定だ。

ソース 連合ニュース
http://japanese.yonhapnews.co.kr/relation/2013/08/13/0400000000AJP20130813003200882.HTML

 

続きを読む

少女レイプ報道の山本太郎氏「僕を自殺させれば気が済むのか」

・参議院議員の山本太郎(38)は「週刊新潮」(8月15・22日増刊号)に16年前に女性を強姦していたと報じられた問題で、「ただただ戸惑っています」と8月7日(2013年)のブログで否定した。記事では東京・青山のクラブで知り合った当時17歳の女性を連れ出し、車の中で強姦したとする被害女性本人の証言が書かれていた。

「僕の人生の中で、女性に対して無理やり、乱暴して関係を迫ったことはありません」と釈明する。一方で当時は22歳、俳優をしていたことから、「こんなことを言うのもなんですが、モテなかったわけではありません」という。

記事の内容にこれ以上触れず、「僕へのバッシング報道は、僕自身の心が折れるまで続きます。僕を自殺させれば気が済むんでしょう。僕が皆さんにお伝えしたいのは、こういったバッシングに惑わされないでほしいということです」と語った。
http://www.j-cast.com/tv/2013/08/07181033.html

 

続きを読む

麻生発言が誰に対しての批判なのか説明せず、朝日新聞など文脈無視して祭り状態、『改憲派=ナチス支持者』と印象操作

・久々にぎょっとした。朝日新聞など一部メディアが繰り広げている「麻生太郎副総理ナチス発言」祭りに、である。
きのうの朝日新聞を見ると、1、2面と政治、社会面、それに社説まで動員しての大騒ぎである。

▼麻生氏は7月29日、都内で開かれたシンポジウムで「ワイマール憲法もいつの間にかナチス憲法に変わっていた。
誰も気がつかないで変わった。あの手口を学んだらどうかね?」と発言した。確かに字面だけをみれば、あたかもナチスの
手法を称揚しているようにみえる。

▼在米のユダヤ系人権団体が「どのような手法がナチスから学ぶに値するのか」と非難したのもうなずける。しかも、ナチスは
憲法を改正も制定もしておらず、形の上でワイマール憲法は戦後まで存続していた。

▼首相経験者であり、しかも政権の柱である副総理として軽率極まりない。ただ、彼の肩を持つ義理はないのだが、
前後の発言を詳しく点検し、当日会場にいた記者や傍聴者の話を聞くと、だいぶ様子が違う。

▼討論者の一人として参加した麻生氏は「(憲法改正は)喧噪(けんそう)の中で決めないでほしい」と改正積極派が
多い聴衆に向かって何度も繰り返している。「ナチス発言」も彼特有の皮肉な口調で語られ、場内に笑いも起きたという。
ある傍聴者は、「ナチスをたたえているようにはとても聞こえなかった」と話す。

▼朝日新聞などが、シンポジウム翌日に一行も報じていないのが何よりの証拠である。野党は召集された臨時国会で
追及する構えだが、麻生氏はすでに発言を撤回している。麻生発言を奇貨として「改憲派=ナチス支持者」の印象操作を
しようとしているのは誰か? ナチスが得意だったプロパガンダ(宣伝戦)に乗せられてはならない。
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/130803/plc13080303080004-n1.htm

 

続きを読む

三宅洋平氏「オレは友達にヤクザだっていっぱいいるよ」

【選挙フェス渋谷】 三宅洋平 (緑の党)

0:53~
「 その社会風土はボクらが作ってることだから、それを変えなきゃいけない
それを変えなきゃいけないんだよ、政治は物騒じゃない

オレは友達にヤクザだっていっぱいいるよ、
音楽って言うもので食ってるとね、裏と表の世界の両方をじっくり見るんだ

どっちも思い込みなんだよ、いいやついっぱいいるぜ、
中国でライブもやったよ、いいやついっぱいいるぜ
今こそ日本人みんなさー、大きい声でいっぱい言おうよ、尖閣問題がどうとか、
こまっしゃくれた難しい経済学者や経済学者があーだこーだと
もっともらしい言葉で語ること以前に、オレは中国と戦争なんかしたくないねって!!
でかい声で言えばいんじゃないの!!

オレは韓国とも、キムチ噛み締めるたんびに!マッコリ飲むたんびに、尊敬の念しか沸かないんだよねって
でかい声で言えばいんじゃないの!!!

 

続きを読む

”韓国で反日デモ参加”の岡崎トミ子氏陣営「当選の和田氏は、デモ参加写真でネガティブキャンペーン…悪口ばかり」

・参院選ではインターネットを使った選挙運動が初めて解禁された。中には支持者も巻き込んだ批判合戦や、ネガティブキャンペーンとみられる運動も展開されたが、どれだけ得票に結びついたかは不明だ。

20人が乱立した東京選挙区(改選数5)では、IT通として知られる民主の鈴木寛氏(49)と、ツイッターなどの積極活用で支持を広げた無所属の山本太郎氏(38)の陣営や支持者が、ネット上で激しい批判合戦を繰り広げた。
きっかけは選挙戦中盤の14日に鈴木氏が演説中に殴られた事件。鈴木氏はフェイスブックで経緯を公表したが、この中で鈴木氏の副文部科学相時代の震災対応などを攻撃していた山本氏の街頭演説を示唆し「つくり話」「人として悲しい」などと書き込んだ。支持者も同調するような書き込みをした。

一方、山本氏側は「勝手連」を名乗る人物らが鈴木氏が殴られた事件を「狂言か自作自演の類い」などとツイッターに投稿し、互いの批判が拡散。終盤はネット掲示板に山本氏への「殺害予告」も書き込まれる事態に発展した。

選挙結果は明暗が分かれ、初当選した山本氏はネットについて「後押しはしてくれたが、それがすべてではない。
(鈴木氏陣営とは)普通の論争の規模は超えていたと思うけれど、特別なものではない」と語った。

宮城選挙区で初当選したみんなの和田政宗氏(38)は元NHKアナウンサー。選挙期間中は毎晩ネットで生放送した。
またツイッターは選挙活動、ブログは政策と、ネットを使い分けてフル活用。「一番多くの人と握手をした候補は私ではないか。
ネットだけで当選できるものではない」と話すが、選対本部長の林宙紀衆院議員(35)は「票差を考えると、ネットがあったから勝てた」と分析する。

動画サイトでは、議席を争った民主の岡崎トミ子氏(69)が韓国で反日とされるデモに参加した際の写真を使い「あなたの一票を託せますか?」とする動画を配信。林氏は「事実を伝えただけ」と意に介さないが、岡崎陣営の郡和子衆院議員(56)は「ネガティブキャンペーンで当選しようとする人が、どんな政治をするのか。人の悪口ばかりではがっかり」と疑問を呈した。(抜粋)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130722-00000045-mai-pol

 

続きを読む

「事実ならアウトの可能性」 当選の山本太郎氏、公職選挙法違反の疑い次々

山本太郎陣営、公選法違反の疑い次々 前日の20時以降ビラ配り、当日にネット中継

・2013年7月21日に投開票のおこなわれた第23回参議院議員選挙で当選を果たした山本太郎氏の選挙運動が「公職選挙法(公選法)に触れる」との疑いが持ち上がっている。
ネット選挙解禁の波に乗り、ネット活用が勝因と各紙で分析されている山本氏だが、型破りの選挙運動には問題もあったようだ。

「22:30なのに、駅前で山本太郎のスタッフが大声でビラ配ってんだがいいのか…?」--2013年7月20日夜20時以降、各候補が「最後のお願い」に奔走する中、ツイッターにはこんな書き込みが複数出た。公選法では「選挙運動用ビラ」は選管の証書をつけた上で、新聞折込その他選挙事務所・演説会・街頭演説の場でしか配れないことになっている。同じく街頭演説は20時までしかできないと定められている。つまり、都選管によれば一般論として、20時以降に街頭でビラをまくのは「事実であればアウトの可能性が高い」という。

ツイッターなどに寄せられた情報をまとめると、山本氏の運動員らは渋谷・新宿・信濃町などで、選管の証書付きの「選挙用ビラ」を配りまくっていたようだ。

「土曜(20日)の23時ごろ、渋谷ハチ口前広場周辺に山本太郎ののぼりが立っていて、ビラをくばる人がたくさんいた」――J-CASTにこう証言する男性が受け取ったという山本氏のビラには、確かに「平成25年執行 参議院(東京都選出)議員選挙ビラ 第18号 東京都選管」との証書がついていた。

これ以前にも、山本氏の選挙運動については公選法に触れているとの指摘が複数あった。7月19日には選挙運動用のメールを送る際、受信者から承諾を得たかを確認していなかったため、公職選挙法に抵触する恐れがあるとの指摘を受け公式サイトに「おわび」を掲載した。その上、メール送信の過程では、システム上の不備で一部のメールアドレスが流出してしまったという。

さらにさかのぼる7月8日には「切手なしのハガキが5枚がポスティングされていた」との報告が画像つきで出た。公選法142条はハガキについて「政令で定めるところにより、日本郵便株式会社において選挙用である旨の表示をしたものでなければならない」としている。要は「一般論として、郵便局を経て選挙用ハガキとの表示がなければハガキを配ることはできない。ビラだとしても先述の理由でポスティングはできない」(都選管)。この画像が事実であればストライクアウトということだ。

さらに、ネット選挙でも「自爆」したのではという可能性が浮上している。選挙運動が禁じられている選挙期日当日の7月21日には山本氏本人のツイッターアカウントにこんな投稿が。
「☆ツイキャス情報☆ 20:00前 山本太郎事務所にて 投票日 7・21当日!」ツイートには動画ストリーミングサービス「ツイキャス」へのリンクがはられており、事務所内の様子を開票前の17時59分からネット中継していた。男性が事務所に集まったサポーターらに向けて、「共同通信とNHKの調査だと太郎さんいま僅差で6位です。
投票率低いってことは行ってないってことですから、周りの人に行くよう言ってください」と呼びかけたり、中継していると見られる女性が「見てるかたもあのー太郎さんが僅差6位なんで、誰でもいいんで知り合いだったら選挙に行くよう呼びかけてもらってよいでしょうかーお願いしまーす」と視聴者に向けて話しかけたりといった内容だ。

総務省選挙課は「ウェブサイト等に掲載された選挙運動用文書図画は、選挙期日当日もそのままにしておくことができます。
ただし、選挙運動は選挙期日の前日までに限られており、選挙期日当日の更新はできません」とホームページで説明している。
山本氏のネット中継が公選法に抵触するかについては「それが選挙運動にあたるかどうかによる。選挙運動は判例・実例にもとづけば『特定の選挙について、特定の候補者の当選を目的として、投票を得又は得させるために直接又は間接に必要かつ有利な行為』と解される。実態にもとづいて最終的には司法で判断される」としている。

なお、動画はなぜか現在削除されている。

http://www.j-cast.com/2013/07/22179921.html?p=all

 

続きを読む

【笑ってはいけない 参院選2013】「ワタミはブラック企業」 「創価学会が嫌い」

今回も健在「池上彰の参院選ライブ」が飛ばしすぎてる件

 

続きを読む

スポンサーリンク

スポンサーリンク

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。