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遠隔操作ウイルス事件、共同と朝日の記者は不起訴処分、不正アクセスは「取材目的」

共同、朝日記者を起訴せず 取材でサーバーにアクセス

東京地検は23日、パソコン遠隔操作事件で真犯人を名乗る人物が「犯行声明」に使ったメールのサーバーにアクセスしたとして、不正アクセス禁止法違反の疑いで書類送検された共同通信社の記者2人と朝日新聞社の記者3人を不起訴処分とした。取材が目的で、悪質性が低いと判断したとみられる。

警視庁は6月、共同と朝日の記者が昨年10~11月に真犯人が利用したとみられるヤフー管理のサーバーにIDやパスワードを入力して不正アクセスしたとして書類送検した。共同の記者2人は複数回、朝日の記者3人はそれぞれ1回アクセスした、としていた。
http://www.47news.jp/CN/201308/CN2013082301001576.html (2013/08/23 16:31)

 

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麻生発言が誰に対しての批判なのか説明せず、朝日新聞など文脈無視して祭り状態、『改憲派=ナチス支持者』と印象操作

・久々にぎょっとした。朝日新聞など一部メディアが繰り広げている「麻生太郎副総理ナチス発言」祭りに、である。
きのうの朝日新聞を見ると、1、2面と政治、社会面、それに社説まで動員しての大騒ぎである。

▼麻生氏は7月29日、都内で開かれたシンポジウムで「ワイマール憲法もいつの間にかナチス憲法に変わっていた。
誰も気がつかないで変わった。あの手口を学んだらどうかね?」と発言した。確かに字面だけをみれば、あたかもナチスの
手法を称揚しているようにみえる。

▼在米のユダヤ系人権団体が「どのような手法がナチスから学ぶに値するのか」と非難したのもうなずける。しかも、ナチスは
憲法を改正も制定もしておらず、形の上でワイマール憲法は戦後まで存続していた。

▼首相経験者であり、しかも政権の柱である副総理として軽率極まりない。ただ、彼の肩を持つ義理はないのだが、
前後の発言を詳しく点検し、当日会場にいた記者や傍聴者の話を聞くと、だいぶ様子が違う。

▼討論者の一人として参加した麻生氏は「(憲法改正は)喧噪(けんそう)の中で決めないでほしい」と改正積極派が
多い聴衆に向かって何度も繰り返している。「ナチス発言」も彼特有の皮肉な口調で語られ、場内に笑いも起きたという。
ある傍聴者は、「ナチスをたたえているようにはとても聞こえなかった」と話す。

▼朝日新聞などが、シンポジウム翌日に一行も報じていないのが何よりの証拠である。野党は召集された臨時国会で
追及する構えだが、麻生氏はすでに発言を撤回している。麻生発言を奇貨として「改憲派=ナチス支持者」の印象操作を
しようとしているのは誰か? ナチスが得意だったプロパガンダ(宣伝戦)に乗せられてはならない。
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/130803/plc13080303080004-n1.htm

 

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「俺を誰だと思ってる、朝日新聞の記者だ。そんなこと言うなら不利なこと書くぞ」 → 映像撮られた瞬間ペコペコ

RT @possaydal:
橋下徹:『朝日新聞の政治部記者。京都市役所で演説中に右の方で揉めてた。
警備上の問題でこれ以上近づけないと言ったら「俺を誰だと思ってるんだ。
朝日新聞の政治部の磯○だぞ!誰だと思ってんだ!」だって。映像取られた
瞬間態度豹変。急に真面目に…』
http://twitter.com/possaydal/status/358592814277328899

注:個人名は伏せました。


ソース:維新なチャンネル~橋下徹代表も出演~投票前夜スペシャル


http://live.nicovideo.jp/watch/lv145580317

※1:18分頃から

 

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遠隔操作ウイルス事件、朝日新聞と共同通信の記者がサーバーに不正侵入、書類送検へ 

パソコン(PC)の遠隔操作事件で、警視庁は24日、片山祐輔被告(31)=ハイジャック防止法違反の罪などで起訴=が弁護士らに犯行声明を送るために使ったとされるメールのサーバーに侵入したとして、朝日新聞社と共同通信社の複数の記者を不正アクセス禁止法違反容疑で書類送検する方針を固めた。

捜査関係者によると、記者は昨年10~11月ごろ、片山被告が使っていたとみられるIDやパスワードを入力して、メールのサーバーに複数回にわたり、無断でアクセスしたとしている。パスワードなどは犯行声明の内容をヒントにアクセスしたという。

両社の記者はサーバーに侵入した後、取材目的でメールの内容や送受信記録などを確認していたとみられる。

毎日新聞 6月25日(火)2時37分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130625-00000010-mai-soci

 

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朝日新聞「橋下氏は、発言の波紋についてメディアへ責任転嫁・・・」 ← お前が言うな

社説:慰安婦発言―橋下氏の責任なお重い

大阪市議会の騒ぎは、いったい何だったのか。

日本維新の会の共同代表である橋下徹市長の慰安婦をめぐる一連の発言について、問責決議案が否決された。

一時は維新以外の会派が一致する見通しだったが、公明党が一転して問責反対に回った。

維新の会幹事長の松井一郎大阪府知事は、決議が可決されれば、出直し市長選挙に打って出る構えを見せた。
参院選とのダブル選は避けたいという議会側の足元が見透かされた。

橋下氏と議会の駆けひきで、問題の本質から外れた陳腐な政治劇に終わってしまった。

今回の混乱のきっかけになったのは、大阪市政とは関係のない、旧日本軍の慰安婦問題をめぐる一連の発言である。

橋下氏は、米軍の司令官に対し風俗業の利用を促したことは撤回し、米国民に謝罪した。一方で慰安婦についての発言は撤回していない。

「世界各国の軍が女性を必要としていたと言ったのに、私が容認したと誤報された」とし、自分の価値観とは正反対の人物像が流布してしまった、と矛先をメディアに向けている。

女性の尊厳をないがしろにするかのような発言をしたうえ、その波紋について責任転嫁しようとする姿勢が、いまも重く問われている。

橋下氏への批判は海外で、さらに広がっている。国連の人権機関のひとつである拷問禁止委員会は、橋下氏の発言などを問題視し、懸念を表明した。

慰安婦の歴史について「日本の国会議員を含む政治家や地方政府高官による事実の否定が続いている」とし、こうした言動が再び被害者の苦痛をもたらしていると警告した。

慰安婦問題については、日本は93年の「河野談話」や、アジア女性基金を創設した95年以降の歴代首相の謝罪文など、一定の実績を積み重ねてきた。

しかし、橋下氏の発言のような言動がその成果を薄め、国際社会から日本全体の人権感覚に疑いの目を向けられるような残念な傾向が生まれている。

大阪市議会の動きが不発に終わったからといって、橋下氏の責任が問われる事態は変わっていない。

市議会の閉会後、橋下氏は「重く受け止めねばならない」と語ったが、ならば、それを行動でしめすべきだ。

発言の撤回を含め、国民も国際社会も納得できるようなけじめを、自らきちんとつける。それがなければ、この問題はずっと尾を引きつづけるだろう。(終)

asahi.com 2013年 6月 1 日(土)付
http://www.asahi.com/paper/editorial.html#Edit1

 

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なぜ、朝日新聞は深刻な虚偽報道を繰り返すのか? 特に慰安婦問題になると捏造、歪曲、偏向報道に…

朝日の捏造報道はあまりに有名だが、特に慰安婦問題になるとほとんどが捏造、歪曲、偏向報道になる。
理由は後で述べる。昨日、5月25日発売の「WiLL」7月号の連載コラムに、朝日新聞の新たな捏造記事をご紹介した。しかも重大かつ深刻な捏造である。詳細は「WiLL」7月号巻頭コラムの「メディアスクランブル 慰安婦を性奴隷と言いたい朝日」を是非、読んで頂きたい。わずか見開き2ページのコラムだ。

橋下大阪市長の慰安婦に関する発言が波紋を広げ、世界的にも騒ぎになっている。いま、ここで私がお伝えしたいのは、橋下市長の発言の是非や妥当性についてでなく、橋下市長が記者会見で語った言葉がどのように国内外に報道され、それがどのようなレスポンスを生んだかということだ。それをあらかじめ断っておきたい。

じつは、慰安婦問題の本質はそこにあるからである。特に国際的な規模で情報がロンダリングされることに慰安婦問題の本質が横たわっている。

情報ロンダリングは二つのケースがある。一つはメディア間で情報が取り交わされる内に、自然と情報が変化し行くケースで、これは伝言ゲームってヤツなのでお分かりだろう。二つ目は、情報回路の中で恣意的に情報が変化させられるケースで、しばしばプロパガンダに使われる悪質な情報ロンダリングである。

朝日が5月17日に報じた《米政府「言語道断で侮辱的」 橋下氏発言を厳しく非難》という記事で、二つ事実の改変、もしくは捏造を行った。

これは、5月16日の米国国務省の記者会見を伝える記事なのだが、まず、記事の中ほどにある《橋下氏は6月に訪米を予定しているが、当局者は「橋下氏のこうした発言を踏まえると、面会したいと思う人がいるかはわからない」とも述べ、要人と会談はできないとの認識を示した》という記述が本当かどうか信憑性がゼロなのである。実際の記者会見では、米国務省のサキ報道官は全くそのようなことを発言していない。

おまけに朝日はWEB版で《橋下氏発言を非難する米政府当局者のコメント(全文)》を掲載し、《橋下市長は米国訪問を計画しているそうだが、こうした発言を踏まえると、面会したいと思う人がいるかどうかはわからない》という報道官の言葉を引用している。しかし、この言葉がサキ報道官から発せられた記録は米国務省の記者会見のページに存在しない。実際に会見の動画動画を見ても朝日に掲載された記者とのやり取りはないのである。

 

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橋下氏「朝日新聞はなぜ日本の評価を落とすことばかりするのか?」

橋下徹 @t_ishin 2013年5月19日 - 19:42
なぜ朝日新聞は日本の世界評価を落とすことばかりする?性奴隷と慰安婦は世界からすると全く別物。
RT @turusaki: @ShinichiUeyama @kantomi 一番問題だったのは朝日がセックス奴隷という言葉を
使ってアメリカの政府高官に質問していたこと。

橋下徹 @t_ishin 2013年5月19日 - 19:46
今回の件で、痛切に感じたのは、日本の国会議員も、政府も、メディアも、自国が世界から不当に
侮辱されたときに、徹底した抗議をしないこと。世界は物凄い抗議。米中韓その他の国も、僕の発言
に対して物凄い抗議をしてきた。これが世界の外交だ。ところが日本はどうだ?

橋下徹 @t_ishin 2013年5月19日 - 19:47
日本の慰安婦利用は悪かった。しかし、世界各国の軍も当時は女性を利用していた。にもかかわらず、
世界は日本だけ「性奴隷」を使っていたと徹底非難。日本の国会議員も政府もメディアもなぜ徹底
抗議しない。今年に入ってから、アメリカの州議会で4件も、日本に対する非難決議がなされている。

橋下徹 @t_ishin 2013年5月19日 - 19:51
アメリカの州議会は、日本のみを取り上げて、第二次世界大戦当時、日本は性奴隷を利用していた、
集団レイプをしていた、20万人が売春宿で働かされていた・・・・証拠に基づかない虚偽の事実を
どんどん決議している。なぜ、日本の政治家や政府、メディアは徹底抗議しない?情けない。

橋下徹 @t_ishin 2013年5月19日 - 19:53
日本の慰安婦利用は悪い。反省する。しかし、アメリカに日本だけを批判されたくない。米軍だって、
現地女性を利用していた。イギリス軍も、フランス軍も、ドイツ軍も、戦後の韓国軍も。にもかかわらず、
日本だけを非難する決議。アンフェアだ。国会議員もメディアももっとしっかりしろ。

橋下徹 @t_ishin 2013年5月19日 - 19:55
世界のメディアは自国が侮辱されたときには徹底して抗議する。ところが朝日新聞はあろうことか、
わざわざ日本国を貶めるようなことを世界でやる。性奴隷と慰安婦は、世界からすると全く別概念。
ところが、朝日のワシントン記者は、米政府報道官にわざわざ日本が「性奴隷」と使っていたと質問する。
https://twitter.com/t_ishin/

 

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ついに国会で朝日新聞の慰安婦問題捏造が語られる!

1 名前: マーゲイ(愛知県) 投稿日:2013/03/08(金) 15:51:10.90 ID:hgN3YolT0

ソースNHK
2 公共放送名無しさん Mail:sage 2013/03/08(金) 13:56:54.30 ID:aDooPeR9
引き続き画面キャプ

朝日新聞の慰安婦捏造

 

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アルジェリア人質事件で死亡した木山さんの遺族「静かに生活を送りたい。報道は一切望んでおりません」メディアに要請

1 名前:ラストボーイスカウト@空挺ラッコさん部隊ρ ★ 投稿日:2013/01/25(金) 21:13:59.54 ID:???0

アルジェリアの人質事件で、死亡した日揮の木山聡さん(29)の遺族は25日、熊本県警を通じて「アルジェリアの事件で長男を亡くしたことは非常に残念で悲しく、耐え難い」などとするコメントを発表した。

コメントは「事件発生以来、毎日が長くつらいものでした」とした上で、「わたしどもは静かに生活を送りたいと願っています。報道は一切望んでおりません」とメディアに要請した。

ソース:http://news.livedoor.com/article/detail/7350021/

 

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米元高官 「米で『安倍氏は危険な右翼』と言ってたのは、安倍氏を憎む“朝日新聞”の手法を輸入した人やメディア」

1 名前:☆ばぐ太☆ ◆JSGFLSFOXQ @☆ば ぐ 太☆ Mkつーφ ★ 投稿日:2012/12/18(火) 10:56:29.04 ID:???0

★ワシントン駐在編集特別委員・古森義久
■「右傾化」批判の誤り

・「安倍政権誕生となると、北京の論客たちはあらゆる機会をとらえて『日本はいまや右傾化する危険な国家だ』と非難し続けるでしょう。しかし『右傾化』というのが防衛費を増し、米国とのより有効な防衛協力の障害となる集団的自衛権禁止のような旧態の規制を排することを意味するのなら、私たちは大賛成です」

ブッシュ前政権の国家安全保障会議でアジア上級部長を務めたマイケル・グリーン氏が淡々と語った。
日本の衆院選の5日ほど前、ワシントンの大手研究機関、ヘリテージ財団が開いた日韓両国の選挙を評価する討論会だった。日本については自民党の勝利が確実ということで安倍政権の再登場が前提となっていた。

CIAでの長年の朝鮮半島アナリストを経て、現在は同財団の北東アジア専門の上級研究員であるブルース・クリングナー氏も、「右傾」の虚構を指摘するのだった。
「日本が右に動くとすれば、長年の徹底した消極平和主義、安全保障への無関心や不関与という極端な左の立場を離れ、真ん中へ向かおうとしているだけです。中国の攻撃的な行動への日本の毅然(きぜん)とした対応は米側としてなんの心配もありません」

確かに「右傾」というのはいかがわしい用語である。正確な定義は不明なまま、軍国主義や民族主義、独裁志向をにじませる情緒的なレッテル言葉だともいえよう。そもそも右とか左とは政治イデオロギーでの右翼や左翼を指し、共産主義や社会主義が左の、反共や保守独裁が右の極とされてきた。

日本や米国の一部、そして中国からいま自民党の安倍晋三総裁にぶつけられる「右傾」という言葉は、まず国の防衛の強化や軍事力の効用の認知に対してだといえよう。だがちょっと待て、である。現在の世界で軍事力増強に持てる資源の最大限を注ぐ国は中国、そして北朝鮮だからだ。この両国とも共産主義を掲げる最左翼の独裁国家である。だから軍事増強は実は「左傾化」だろう。

まして日本がいかに防衛努力を強めても核兵器や長距離ミサイルを多数、配備する中国とは次元が異なる。この点、グリーン氏はフィリピン外相が最近、中国の軍拡への抑止として日本が消極平和主義憲法を捨てて、「再軍備」を進めてほしいと言明したことを指摘して語った。

「日本がアジア全体への軍事的脅威になるという中国の主張は他のアジア諸国では誰も信じないでしょう。
東南アジア諸国はむしろ日本の軍事力増強を望んでいます」
同氏は米国側にも言葉を向ける。
「私はオバマ政権2期目の対日政策担当者が新しくなり、韓国の一部の声などに影響され、安倍政権に対し『右傾』への警告などを送ることを恐れています。それは大きなミスとなります。まず日本の対米信頼を崩します」

グリーン氏は前の安倍政権時代の米側の動きをも論評した。
「米側ではいわゆる慰安婦問題を機に左派のエリートやニューヨーク・タイムズ、ロサンゼルス・タイムズが安倍氏を『危険な右翼』としてたたきました。安倍氏の政府間レベルでの戦略的な貢献を認識せずに、でした。その『安倍たたき』は日本側で同氏をとにかく憎む朝日新聞の手法を一部、輸入した形でした。今後はその繰り返しは避けたいです」

不当なレッテルに惑わされず、安倍政権の真価を日米同盟強化に資するべきだという主張だろう。
(ワシントン駐在編集特別委員)

http://sankei.jp.msn.com/world/news/121218/amr12121803080002-n1.htm

 

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