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中国の都市当局が自主武装しプチ軍閥が多数発生、一体何が始まるんです?

2013年8月13日 20日 合併号
SPA! 112P
中華人民毒報vol.242に、こんな記事があった。


中国各地で、都市管理局が独自武装を開始
すでに、武漢、ニンポー 高郵などふくむ各地に、
「都市管理局 武装部」が出現w


http://imepic.jp/20130815/749960

 

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中国メディア「8月15日は日本の“敗戦日”、歴史を歪曲して“終戦記念日”と呼ぶな」

8月15日は日本の「敗戦日」、歴史を歪曲して“終戦記念日”と呼ぶな―中国メディア

中国共産党機関紙・人民日報(電子版)は15日、日本は第二次世界大戦の“投降”記念日を聞こえの良い“終戦”記念日と呼び、歴史観を歪曲していると批判した。

日本と世界の国々との隔たりは、この「8月15日」の扱いに顕著にあらわれている。しかも、今年は例年以上に緊張した雰囲気だ。日本の内閣官房長官は14日、政府名義で「15日は第二次大戦で“崇高な犠牲”を払った戦没者の皆さんに黙とうを捧げよう」と呼び掛け、複数の閣僚が15日に靖国神社を参拝することを公言している。

安倍晋三首相は中国や韓国ではなく“米国への配慮”から、15日の参拝は見送ったが、13日に「五大洲を併呑せんとす」と主張した思想家が祀られている松陰神社を参拝している。

日本の“敗戦日”は隣国との関係で埋められない溝となっている。韓国の野党議員ら4人が15日に靖国神社で安倍首相の「右傾化」を抗議する声明を発表するとしているほか、15日に中国が東シナ海と渤海で軍事演習を実施することも「深い意味がある」とみなされている。

米紙ウォール・ストリート・ジャーナルはこうした現状について、「8月15日はアジアの調和の度合いを確かめる日だ」と指摘している。
http://www.xinhua.jp/socioeconomy/photonews/356918/

 

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韓国国会議員3人、15日に靖国神社で声明発表

【東京聯合ニュース】韓国の最大野党、民主党の国会議員3人が光復節(日本による植民地支配からの解放記念日)の15日に日本の靖国神社を訪問する予定であることが13日、分かった。

神社を訪問するのは李鍾杰(イ・ジョンゴル)、李相珉(イ・サンミン)、文炳浩(ムン・ビョンホ)の3議員。
同党の李竜得(イ・ヨンドゥク)最高委員も同行する。

李鍾杰議員室によると、李議員らは15日午前、靖国神社で声明発表を兼ねた記者会見を開き、日本の安倍政権の右傾化の動きに遺憾を表明するとともに、北東アジアの平和のための日本政府の努力を促す予定だ。

また、東京電力福島第1原子力発電所の汚染水が海に流出している問題について、隣国である韓国に十分な情報を公開するよう求める予定だ。

ソース 連合ニュース
http://japanese.yonhapnews.co.kr/relation/2013/08/13/0400000000AJP20130813003200882.HTML

 

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韓国人被爆者が韓国政府を提訴 → 韓国政府「被爆、慰安婦、サハリンは日韓請求権協定の範囲外」

広島と長崎で被爆した韓国人79人が12日、韓国政府が日本政府との間で被爆者の賠償請求権問題の解決に取り組まなかったとして、韓国政府を相手に 人当たり1000万ウォン(約86万円)の慰謝料を求める訴訟をソウル中央地裁に起こした。

日本政府は1965年の日韓請求権協定で、個人請求権問題は解決したとの立場だが、韓国政府は原爆被害者と、いわゆる従軍慰安婦、サハリン残留韓国人の3者については協定に含まれていないとしている。原告団は追加の訴訟も準備中で、今回の提訴を契機に韓国政府が日本に対応を迫れば、日韓間の新たな外交課題となることが懸念される。

韓国人被爆者の請求権をめぐっては、2011年8月に韓国憲法裁が、韓国政府が解決の努力を怠っていることを違憲とする判断を下していた。
訴状で原告は、韓国政府が憲法裁判決後も日本政府と協議せず、具体的な措置も取らなかったとして、原告らの人権を侵害したと主張している。

http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20130812-OYT1T01000.htm?from=y10

 

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毎日新聞「『旭日旗』は戦前の日本による植民地支配の象徴・・・観客もフェアプレーで」 → しばき隊の自作自演が判明

社説:日韓戦の横断幕 観客もフェアプレーで

ソウルで開催されたサッカーの東アジア・カップ最終日(28日)、男子の日本対韓国戦で両国の難しい関係をさらに悪化させるような出来事があった。
試合開始から間もなく、歴史問題にからむ巨大な横断幕が韓国側の観客席に掲げられたのだ。
前半終了後に撤去されたが、競技場での政治的メッセージを伝える応援を禁止した国際サッカー連盟(FIFA)の規定に違反する疑いがある。

横断幕は縦数メートル、横30?40メートルで、「歴史を忘れた民族に未来はない」とハングルで書かれていた。
また、試合開始直前には、初代韓国統監を務めた伊藤博文を暗殺し、韓国で英雄視されている安重根(アン・ジュングン)の肖像とみられる幕も登場し、スタンドのほとんどを埋めた韓国人の観客から大きな歓声が上がった。

一方、日本側の応援席では、韓国においては戦前の日本による植民地支配の象徴とされがちな「旭日旗(きょくじつき)」が掲げられる場面があった。

今大会では、女子の韓国対北朝鮮戦で「祖国は一つ」と書かれたプラカードや、南北が国際大会で統一チームを構成した際に使用される「統一旗」を掲げた観客もいて、主催者側に制止されている。

昨年のロンドン五輪では、男子の日韓戦後、韓国の選手が観客から手渡された竹島(韓国名・独島)の領有権を主張するメッセージを掲げたことが問題となり、FIFAから出場停止などの処分を受けた。

スポーツの中でも、とりわけサッカーは見る側のナショナリズムを刺激しやすい。
本来はグッドゲームをともに作り上げる相手を「敵」とみなしがちで、負けると相手への憎しみを感じたりする場合もある。

だからこそ「12番目の選手」とも言われる見る側は悪循環を断ち切るためにも、過度な感情移入は慎み、抑制的でありたい。

選手レベルでの両国の交流は日韓共催だった2002年ワールドカップ大会を契機に加速している。
先月就任した韓国の洪明甫(ホンミョンボ)監督はJリーグの柏などでプレーした経験を持ち、東アジア・カップ日本戦の先発メンバー11人の中には2人のJリーガーがいた。女子も同様だ。
27日の日本戦で2ゴールを決めて勝利に貢献した韓国の池笑然(チ・ソヨン)選手は普段、日本のINAC神戸でプレーしている。

ピッチ上で問われるのはサッカーの技術や相手をパートナーとして尊重する態度であり、国籍、人種、民族、宗教などは決して持ち込まないことは世界共通の了解事項だ。
その意味で、スポーツの場で政治的なメッセージを主張することは明白なルール違反であり、フェアプレーに努める選手たちの気持ちに背く行為になることを指摘したい。(終)

毎日新聞 2013年07月30日 02時32分
http://mainichi.jp/opinion/news/20130730k0000m070109000c.html

 

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韓国大法院「参考人証言だけで国家賠償を決定してはならない」・・・朝鮮戦争中の国軍や警察による住民虐殺事件裁判で国家賠償命令認めず

過去史委の報告書に基づく国家賠償命令、大法院が認めず朝鮮戦争中の住民虐殺事件「矛盾があれば調査必要」

1950年末から翌年1月にかけて全羅南道咸平郡で起こった国軍や警察による住民虐殺事件(咸平良民虐殺事件)の被害者の遺族Aさん(64)が国に損害賠償を求めた訴訟で、大法院(最高裁判所に相当)第2部(金竜徳〈キム・ヨンドク〉裁判長)は23日までに、原告一部勝訴とした原審を破棄し、審理を光州高裁に差し戻した。

咸平で義務警察として勤務していたAさんの父親は、50年に警察に連行され、数カ月後に遺体で発見された。
「真実・和解のための過去史整理委員会」は2009年、現場調査や参考人の証言などを基にAさんの父親を虐殺事件の民間人犠牲者と推定し、Aさんはこれを根拠に損害賠償訴訟を起こした。

裁判所は、過去史整理委員会の調査報告書であっても、内容に矛盾がある場合や事実関係が不明確な場合、これを基に国家賠償を決定してはならないと説明。
「Aさんの父親が警察に射殺されたとは推定し難く、過去史整理委員会も故人を犠牲者と『推定』したにすぎないことを踏まえると、証拠調査を経て調査報告書の記載内容を裏付ける必要があった」と指摘した。
2013/07/24
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2013/07/24/2013072400711.html

元慰安婦「強制連行の証拠が無いと言うが、私が生きた証拠だ」
沖縄タイムス 5月19日(日)9時56分配信

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130519-00000001-okinawat-oki

 

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【アシアナ航空機着陸事故】乗客83人が“ボーイング社”を提訴「悪いのは飛行機ニダ」

乗客、ボーイング社提訴=アシアナ機事故-米

米サンフランシスコ国際空港で起きた韓国アシアナ航空機の着陸失敗事故で、同機に搭乗していた乗客83人が16日までに、同機の製造元の米航空機大手ボーイング社を相手取り、損害賠償を求める訴訟を米シカゴの裁判所に起こした。AFP通信などが伝えた。

米運輸安全委員会(NTSB)は、事故機のボーイング777型機の自動速度維持装置(オートスロットル)に異常はなかったとの見解を明らかにしているが、原告側を代表する法律事務所は、オートスロットルの故障が原因で今回の事故が起きた可能性があると主張。緊急脱出用シューターの設計やシートベルトにも問題があったとみられると指摘した。

同法律事務所は今後数日中に、アシアナ航空や複数の部品メーカーも提訴する方針。
http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2013071700235

※元ニューススレ
・乗客291人の国籍は、日本1人、中国141人、韓国77人、米国61人、インド3人、ベトナム1人、カナダなどその他7人だった。(抜粋)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130707-00000009-mai-soci

 

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元慰安婦、米国で新証言「慰安所は屠殺場(食肉処理場)のようだった」・・・あれれー?

李玉善さんが訪米、慰安婦としての体験語る
「15歳のとき、近所を歩いていたら日本軍に無理やり連行された。それから3年間いた場所は、人が住む所ではなく『と殺場』だった」

米国ニュージャージー州バーゲン郡庁舎の会議室で15日午前(現地時間)、元慰安婦の李玉善(イ・オクソン)さん(86)が70年ほど前のつらい経験を打ち明けた。
李さんは「筆舌に尽くし難い苦痛を被った。家族と連絡を取ることができず、毎日強制的に日本軍人の相手をさせられた。自殺さえできなかった」と振り返った。

慰安所から逃げ出して捕まり、連れ戻されたこともあったという。
日本軍の憲兵は「二度と逃げられないようにしてやる」と言って軍刀を李さんの腕や足に打ち下ろした。
李さんが袖をまくると、右腕に4-5センチの刀痕が2本くっきりと現れた。
証言を聞いていたキャサリン・ドノバン郡長たちの目に涙がにじんだ。
ドノバン郡長は証言を終えた李さんに花束を手渡し、肩を抱いた。

李さんは在米韓国人の利益団体「市民参与センター」の招きで訪米。この日、ドノバン郡長の案内で、バーゲン郡の裁判所前に建立された慰安婦犠牲者を追悼する
「慰安婦の碑」を訪れた。李さんは花を供えた後、しばらく無言で碑石を見詰めていた。碑石の銅板には英語で「第2次世界大戦の際、日本帝国主義の軍隊により性的奴隷にさせられた韓国と中国、台湾、フィリピン、オランダ、インドネシア出身の数十万人の女性と少女たちを追悼する」と記されている。

この慰安婦の碑は昨年10月に来韓したドノバン郡長が元慰安婦たちと面会し、建立を約束したもので、今年3月に設置された。同裁判所の前には米国の奴隷制度の犠牲になった黒人、ナチスに虐殺されたユダヤ人、英国の収奪に苦しめられたアイルランド人など全世界の人権被害者を悼む碑石が置かれている。

ドノバン郡長は庁舎で李さんを迎え入れながら「韓国での約束を守れてうれしい。
李さんを案内できて光栄だ」と語った。
李さんは「日本からの謝罪がないことがずっと無念だったが、米国でこんな風に私たちを記憶してくれて感謝する。恨みがずいぶん晴れた」と答えた。
李さんは同日午後、ニュージャージー州パリセイズパーク市にある米国で最初に設置された慰安婦の碑も訪問した。
以上
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2013/07/17/2013071700733.html

 

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【アシアナ航空機着陸事故】韓国「犠牲の中国人3人の胸像を設立するニダ」

愛国国民運動大連合など市民団体は15日午前、ソウル鍾路区孝子洞の中国大使館前で記者会見を開き、アシアナ航空旅客機事故で死亡した中国女子学生を哀悼した。

彼らは記者会見で "同じ両親の気持ちで金枝玉葉のような娘を先に送った中国人たちの痛みをあまりにもよくわかる"とし、"花のような若さで不慮の事故でこの世を去った少女の切ない死で韓国の市民団体と国民も一緒に悲しんでいる "と追悼した。

これらは "空の事故であまりにも早く亡くなった中国の女の子たちの姿を常に心に刻みたい"としながら"アシアナ航空が学校に通っていた三人の女生徒の胸像を学校側と協議して立ててほしい"と提案した。

これらは引き続き "空の事故で痛みが大きいが、韓国人の慰労とアシアナ航空の積極的な収束努力に中国人が一日も早く悲しみを克服してほしい"とし、"韓国と中国の友好関係が一層身近で未来志向的に発展するきっかけになってほしい "と話した。

ソース(韓国語)
http://www.fnnews.com/view?ra=Sent1201m_View&corp=fnnews&arcid=13071511435146&cDateYear=2013&cDateMonth=07&cDateDay=15

 

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【アシアナ航空機着陸事故】元教官がパイロット養成の内幕を暴露「彼らの飛行経験とは自動操縦状態の事」-ドイツ紙

2013年7月13日、アシアナ航空のボーイング777が米サンフランシスコ空港で着陸に失敗した事故を受けて、あるメールに注目が集まっている。メールの差出人は元パイロット教官で、韓国のパイロット養成の内幕を暴いている。独紙ディ・ヴェルトが伝えた。

トム・ブラウンと名乗るその人物は、2003年から2008年まで、韓国でシミュレーションフライトの教官を務めており、韓国でのパイロット養成の流れを詳細に説明している。

「アシアナ航空の事故に吐き気がした」

ブラウン氏は、この種の事故がもっと多く起きていないことにこそ驚いているという。
「養成の方法を大幅に変えない限り、今後も同様の事故が発生する」と語られており、他のパイロットや教官の発言も、このメールの信ぴょう性が高いことを物語っている。

ブラウン氏も大韓航空とアシアナ航空に数カ月間勤務したことがあるという。
1980~90年代に事故が多発したため、韓国の航空会社は世界的に飛行を禁じられた。
そのため、2000年以降、韓国の航空会社は強制的に欧米のパイロットを教官として雇用するよう義務づけられている。

ブラウン氏は、韓国のパイロット養成はきわめてお粗末だとして、
「“正常”な合格基準を堅持しようとして、多くの教官が解雇された」と語っている。

ブラウン氏は、韓国のパイロットが報告する飛行距離についても疑問を呈しており、「彼らの飛行経験とは、一般的に自分が客席に座り、飛行機が自動操縦状態にある状態を指す」と述べた。(翻訳・編集/岡本悠馬)

http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=74301&type=0

 

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