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中山議員「(慰安婦の)化けの皮が剥がれるとこだったのに残念」・・・橋下市長との面会中止を受け

「橋下氏の追及恐れたか」 中山議員、慰安婦面会中止で

日本維新の会の中山成彬衆院議員が24日、自身のツイッターに、旧日本軍の「慰安婦」だった
韓国女性と橋下徹共同代表の面談が中止になったことについて、「橋下氏に強制連行の中身を鋭く
追及されるのをおそれたか?化けの皮がはがれるところだったのに残念」と投稿した。

中山氏は「(慰安婦の)支援団体側は政治利用される心配もあると説明しているが、面談を申し入れてきたのもこれまで政治利用してきたのも先方側だった」とも記した。
http://www.asahi.com/politics/update/0524/TKY201305240439.html?ref=com_rnavi_arank


中山なりあき @nakayamanariaki

元慰安婦と橋下市長の面会が急遽中止になった。
支援団体側は、二人とも会いたくない、政治利用される心配もあると説明しているが、面談を申し入れて来たのもこれまで政治利用してきたのも先方側だった。
橋下氏に強制連行の中身を鋭く追及されるのを怖れたか?化けの皮が剥がれるところだったのに残念。
https://twitter.com/nakayamanariaki/status/337755606213603330

 

産経が韓国を猛烈批判! 「米国を神とする『植民地根性』」「でたらめをばらまく犯罪者」

「筆がすべる」とはよく言ったもので、小欄もちょいちょい、調子に乗って書かなくていいことまで書いて
しまい、読者のみなさんからお叱りを頂戴している。おカネや色恋にまつわる苦手なネタは石橋をたたいて
書いているが、自分が得意だと信じ込んでいる分野ほど、すべりやすい。

▼韓国の中央日報が、日本への原爆投下を「神の懲罰だ」とする記事を掲載し、物議を醸している。
「筆がすべった」どころの話ではない。記事を書いた論説委員は、韓国では優秀な記者として表彰された
そうだが、行間からは被爆者への思いやりのかけらも読み取れない。

▼第一、原爆をつくったのは韓国人でもなければ、神でもない。たぶん、彼は米国人を凶悪な日本人を
罰した「神の使い」だと信じているのだろう。こういう心根を一般的には「植民地根性」という。

▼中央日報は、「論説委員の個人的意見で社の見解ではない」と言い訳しているだけで、謝る気配は
まるでない。日本にはなんでもかんでも「謝れ!」の一辺倒だが、自らには相当甘いようである。

▼そんな新聞(日本語版)も大きく扱っていたのが、橋下徹大阪市長に謝罪を求めていた元慰安婦が
面会を「拒否」したニュースだ。面会を取材しようと日韓のみならず、各国のメディアがかけつけていた。
彼が謝れば、その姿を世界に向けて発信できたはずなのに、不可解な話である。

▼戦時中だけではない元慰安婦の苦労は涙なしでは聞けない。一方で、慰安婦を「性奴隷」と英訳し、
日本軍が何十万人もの女性を強制連行した、というでたらめを世界中にばらまいている韓国と関係者の
行為は犯罪といっていい。国家的ウソは、日本のみならず、慰安婦だった彼女たちを今なお傷つけている。

http://sankei.jp.msn.com/world/news/130525/kor13052503230003-n1.htm

 

慰安婦賠償問題で橋下氏「判断は国際司法裁判所に」

2013/5/24 23:02

日本維新の会の橋下徹共同代表(大阪市長)は24日、元従軍慰安婦側が賠償を求めている問題について
「日韓基本条約で賠償請求権は終わったと考えるのが日本の立場」としたうえで
「国際司法裁判所に条約の解釈の判断を委ねるべきだ」と述べた。市役所で記者団に語った。

http://www.nikkei.com/article/DGXNASFS24042_U3A520C1PP8000/

 

世界各国慰安婦って居たよね?世界は何で日本だけ悪者で自分らは無かったことにしてるの?

YouTube「主戦場」に日韓「慰安婦」情報戦 英語動画で正当性を互いにアピール

橋下発言を機に再びヒートアップしている「従軍慰安婦」をめぐる議論だが、今やYouTubeがその「戦場」と化している。
日本・韓国側の双方が、国外に向けて自らの主張をアピールする動画を投稿し合っているのだ。

「Demythologization of the myth of the Comfort Women(慰安婦神話の脱神話化)」

最近、上記の動画が日本ネットの一部で話題になっている。

抗議で動画が消されることも

投稿者は「WJFプロジェクト」を名乗る日本のユーザーで、以前からYouTubeを通じて韓国などの「反日プロパガンダ」に対し、日本側の主張を反論し、相手国を批判する動画を複数の言語で公開している。

この動画でも日本語版に加え英語版が作成されており、資料などを元に「こうした事例は日本に限らず各国にあった」「一部の日本兵や業者の不法行為、また貧困により不本意な形で慰安婦になった人もいたが、それは少数」などと主張する。一方で元慰安婦に対しては同情する姿勢も示すなど、できるだけ中立的な態度を取ろうという姿勢も示している。

動画は2012年に一度投稿されたが、複数のユーザーが「不適切な動画」との申し立てをしたため、一旦削除された。その後2013年3月28日に再投稿され、現在までに約9000回投稿されている。コメント欄には英文の投稿が多く寄せられ、

「この動画が一時削除されたのは残念でした。私は真実を知りたい。この動画に感謝します」(カナダ)
「どれだけ多くの国々が教育現場で嘘を教え込んでいるか――信じられません。私の学校も反日的でした。でも、いい日本人の先生もいましたよ」(オーストラリア)

といった感想が見られる。ツイッターなどでは日本ユーザーが海外にこの動画を広めようと「拡散」に励み、特に橋下発言が騒動となったここ2週間ほどはそれが加速している。

こうした海外に目を向けた「慰安婦動画」は、同作に限らない。ほかにも、中山成彬衆院議員が国会で慰安婦問題に言及した動画に英語字幕を付けたものなど、海外に日本の主張を伝えようとする動画がここ最近だけでも複数投稿されている。

http://www.j-cast.com/2013/05/24175870.html

 

意図的な隠蔽、過剰報道…「今のマスコミはかなりおかしい」と思う?

今年3月、維新の会に所属する中山成彬衆議院議員が"慰安婦問題"について質疑を行う様子がインターネット動画サイトにアップされた。しかしその動画は、なんと"NHKからの申し立て"により削除されることとなる。
他の国会映像はネット上に溢れているにも関わらず…である。その後は中山議員自らが同動画をアップし話題になった。

近年、インターネットを中心に物議を醸している"偏向報道問題"。
「ある事象について複数の意見が対立する状況下で、特定の立場からの主張を特に取り上げるべく直接・間接的に情報操作が行われている」。…少なくとも視聴者サイドには、その傾向を感じ問題視する流れがある。

テレビやラジオといった電波報道はもちろんのこと、新聞や雑誌も例外ではない。
ジャンルも政治・経済から事件、裁判、芸能まで多岐にわたる。

そこでNewsCafeのアリナシコーナーでも「今のマスコミはかなりおかしいと思う?」という調査を実施した。
結果とともにさまざまな意見をご紹介しよう。

【アリ…92.7%】
■偏りが多く、自分達に都合の悪い事は報道しない。韓国系とか。
■犯罪被害者に対する配慮が皆無。不愉快極まりない。
■報道の自由の意味を勘違いしてると思う。
■番組を見ればおかしいのは明白。
■芸能人の妊娠情報や、離婚報道いらない。
■情報操作されている気がして信じられない。
■増税やむなしの洗脳報道をし続けたのはマスコミ各社です。
■マスコミは一般市民の為ではなく、スポンサーの為に仕事している。
■日本人による犯罪は増えてるの? 通名報道やめて!
■おかしい通り越して壊れてる。
【ナシ…7.3%】
■昔からおかしい。実際情報操作などは戦時中から行われてます。
■都合だけ取り、不都合はデマと決め付けるネットの流れのが危険。
■NewsCafeさんが明るい話題を扱って下さればそれでいいです。
■かなりと言う程でもないだろ。所詮は経済活動の商業放送にすぎん。

結果は【アリ派】9割超と、数多いアリナシテーマのなかでもかなり圧倒的な数字となった。
寄せられたコメントも、マスコミへの抑えきれない怒りをぶつけたような内容ばかりである。
なかでも特に多かったのは「犯罪被害者への配慮」と「通名報道」に言及する意見。
今年1月に起こったアルジェリア人質拘束事件で、朝日新聞が遺族の意向を無視して実名報道に踏み切ったのは記憶に新しい。
また3月には、韓国籍の強盗強姦容疑者をNHKだけが通名報道するという騒動もあった。

一方の【ナシ派】のコメントも「昔からおかしい」「所詮は商業放送」など冷ややかな意見ばかり。
マスメディア全体への払拭しがたい不信感が溢れていた。

http://woman.infoseek.co.jp/news/entertainment/newscafe_1274492


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