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韓国に勝利したイランの選手が大喜び → 韓国「ウルァッ((((<;`Д´>≡⊃)`Д)、;'.・」

韓国に勝利したイランの選手が大喜び → 韓国側がイランに暴行

韓国ファンがイラン代表団に缶ジュースを投擲して頭部に直撃

 

逆水平チョップで攻撃する韓国チームスタッフ

 

(試合前)

韓国の監督「イランホームの試合ではビザの発給や練習場の選定で冷遇された。それもあって試合に負けた。イランは嫌いだ」

イラン監督「冷遇してない。最善の待遇だった。イランと韓国のサッカーファンの前でその発言を恥じるべきだ」

韓国の監督「イランが憎い。必ず苦痛を味あわせてやる。ブラジルにはウズベクと行きたい」

イラン監督「ウズベクのユニフォーム買ってやるから着ろよ」

韓国の監督「ユニフォームならチーム分買えよ。イラン監督はとんでもない。まあ俺たちが勝つからあいつはブラジル行けなくなって故郷のポルトガルで観戦することになるけどな」
韓国の選手「イランのキャプテンに血の涙ながさせる!」

イラン監督「復しゅうはサッカーでする。血には汗で応える」

(イラン勝利)
イラン「うえええええええいwwっw」

韓国「ウルァッ((((<;`Д´>≡⊃)`Д)、;'.・」

 

サッカー韓国vsイラン戦で勝利したイラン選手に暴行を加えるも韓国側が「マナー違反」としてFIFAに報告 暴行は報告せず

先ほどお伝えしたサッカー韓国vsイラン戦での試合終了後の出来事。イラン対韓国は1対0でイランが勝利。その勝利に喜ぶ中、イランの選手が韓国のベンチに向かった。その途端に韓国選手がイランの選手に対して殴り掛かる(肘うち)というラフプレーが見られた。
試合が終わったのでラフプレーという表現は正しいのかわからないが、試合終了後も相手に対して暴行を加えて良いはずがない。

そんな韓国側は先手を打つようにFIFAへ次のように報告をしたという。「イラン側にガッツポーズなどのマナー違反が見られた」とイランを非難。その後の暴行に対しては一切触れていない。

結果韓国はイランに負けてしまい、イランは大興奮。そんな勝利の際にラフプレーが起きてしまった。イラン選手が勝利に喜び韓国のベンチに近づいたら、そこに立っていた韓国選手がイランの選手に対して殴りかかったのだ。後ろにいた選手が止めに入るかと思いきや続いて殴りかかるという始末。FIFAから制裁を受けそうなこの行為は現在波紋を呼んでおりネット上でも話題となっている。

韓国は昨年のロンドン五輪サッカー男子の日本戦の際に韓国のサッカー選手である朴鍾佑(パクチョンウ)が「独島は我が領土」というプラカードを観客から受け取り掲げて問題となった。この際はIOCはお咎めなしどころか銅メダルまで授与させた。

今回も全世界で話題になりそうなこの問題。一部始終は『YouTube』に公開されているのでご覧頂きたい。仮にイラン選手がガッツポーズをしたとしても、相手選手の勝利を暖かく褒め称えるという寛大な心はないのだろうか。
美学の一種であるスポーツマンシップという物が韓国プレーヤーには失われている気がする。

http://getnews.jp/archives/363736


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