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舞の海「韓国が日本批判の横断幕?…韓国が歴史を歪曲して教育してるからでしょ」…テレ朝

・他局が放送したサッカー東アジア杯サッカー大会の日本の活躍には目もくれなかった「モーニングバード!」だが、日本への不当極まりない敵対的行為があったとなれば、話はまったく別である。日韓戦で韓国サポーターが「歴史を忘れた民族に未来はない」なる巨大な横断幕を掲げていた。

待ちきれないとばかりに「反論」したのは、元相撲取りでコメンテイターの舞の海秀平であった。
「逆に日本側から言うと、(韓国が)歴史を歪曲するからこういう事態が起きるんじゃないか。そういう教えをしてるから、そういう認識をして、こういう人たちが出てくるんじゃないか」 「そう」と「こう」が多すぎるが、要は一部の政治家や匿名ネットなどが盛んに主張する典型的な「愛国」的論法を言ったものであろう。「真実の歴史」を教えない反日教育が悪いんであるというわけである。

http://www.j-cast.com/tv/2013/07/30180405.html

 

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毎日新聞「『旭日旗』は戦前の日本による植民地支配の象徴・・・観客もフェアプレーで」 → しばき隊の自作自演が判明

社説:日韓戦の横断幕 観客もフェアプレーで

ソウルで開催されたサッカーの東アジア・カップ最終日(28日)、男子の日本対韓国戦で両国の難しい関係をさらに悪化させるような出来事があった。
試合開始から間もなく、歴史問題にからむ巨大な横断幕が韓国側の観客席に掲げられたのだ。
前半終了後に撤去されたが、競技場での政治的メッセージを伝える応援を禁止した国際サッカー連盟(FIFA)の規定に違反する疑いがある。

横断幕は縦数メートル、横30?40メートルで、「歴史を忘れた民族に未来はない」とハングルで書かれていた。
また、試合開始直前には、初代韓国統監を務めた伊藤博文を暗殺し、韓国で英雄視されている安重根(アン・ジュングン)の肖像とみられる幕も登場し、スタンドのほとんどを埋めた韓国人の観客から大きな歓声が上がった。

一方、日本側の応援席では、韓国においては戦前の日本による植民地支配の象徴とされがちな「旭日旗(きょくじつき)」が掲げられる場面があった。

今大会では、女子の韓国対北朝鮮戦で「祖国は一つ」と書かれたプラカードや、南北が国際大会で統一チームを構成した際に使用される「統一旗」を掲げた観客もいて、主催者側に制止されている。

昨年のロンドン五輪では、男子の日韓戦後、韓国の選手が観客から手渡された竹島(韓国名・独島)の領有権を主張するメッセージを掲げたことが問題となり、FIFAから出場停止などの処分を受けた。

スポーツの中でも、とりわけサッカーは見る側のナショナリズムを刺激しやすい。
本来はグッドゲームをともに作り上げる相手を「敵」とみなしがちで、負けると相手への憎しみを感じたりする場合もある。

だからこそ「12番目の選手」とも言われる見る側は悪循環を断ち切るためにも、過度な感情移入は慎み、抑制的でありたい。

選手レベルでの両国の交流は日韓共催だった2002年ワールドカップ大会を契機に加速している。
先月就任した韓国の洪明甫(ホンミョンボ)監督はJリーグの柏などでプレーした経験を持ち、東アジア・カップ日本戦の先発メンバー11人の中には2人のJリーガーがいた。女子も同様だ。
27日の日本戦で2ゴールを決めて勝利に貢献した韓国の池笑然(チ・ソヨン)選手は普段、日本のINAC神戸でプレーしている。

ピッチ上で問われるのはサッカーの技術や相手をパートナーとして尊重する態度であり、国籍、人種、民族、宗教などは決して持ち込まないことは世界共通の了解事項だ。
その意味で、スポーツの場で政治的なメッセージを主張することは明白なルール違反であり、フェアプレーに努める選手たちの気持ちに背く行為になることを指摘したい。(終)

毎日新聞 2013年07月30日 02時32分
http://mainichi.jp/opinion/news/20130730k0000m070109000c.html

 

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在日韓国人「社長に朝鮮名使用を強要され、屈辱と精神的苦痛を味わった」慰謝料求める

【上沢博之】
勤務先で社長に在日韓国人であることを公表され、日本での通名ではなく本名を使うように繰り返し強要されたため、精神的苦痛を受けたとして、静岡県中部に住む40代の男性が、社長に慰謝料300万円を求める訴訟を静岡地裁に起こしたことがわかった。

男性は韓国籍で日本で生まれ育ち、通名を使用。

訴状によると、男性社長から昨年11月と今年1月、勤務先の事務所で「朝鮮名で名乗ったらどうだ」と言われ、「このままで結構です」と拒否。
2月にも「これからの時代は朝鮮名で生きた方がいい」といったことを言われ、4月には多くの社員の前で「この人は在日韓国人だ」と明かされた。
さらに5月、「朝鮮名で名乗るなら呼んでやるぞ」と言われたという。男性は再三、本名を名乗るよう強要され、屈辱と精神的苦痛を味わったと訴えている。

以下有料
http://www.asahi.com/national/update/0728/TKY201307270426.html

 

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【またLINEか】「殺す」と書き込みされ立腹、面識のない中3少女を殴る蹴るの暴行

スマートフォン向け無料通話アプリのLINE(ライン)の書き込みを巡るトラブルで、面識のない中学3年の少女(14)を殴ったなどとして、兵庫県警宝塚署は同県宝塚市立中学3年の少女2人(いずれも14歳)を逮捕し、25日、暴行容疑で神戸地検に送検した。

発表によると、少女2人は、別の中学に通う被害少女が、2人の友人グループのリーダー格の少女(14)に関して「殺す」と書き込んだことに腹を立て、5月29日、被害少女をリーダー格の少女宅に連れ込み、頭や肩を殴ったり、背中を蹴ったりした疑い。2人は「間違いありません」と認めているという。

暴行時、リーダー格の少女宅には、グループの少女10人前後が集まり、午後6時頃から6時間にわたり、被害少女に「謝れ」などと迫ったという。

同署は、このなかで暴力を振るった少女2人を特定。今月16日に1人を傷害容疑、もう1人を暴行容疑で逮捕した。

ソース
読売新聞 http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20130726-OYT1T00434.htm?from=blist

 

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富山の放火殺人自白の警官が不起訴処分、犯行認めるも証拠不足

富山市で2010年4月に会社役員夫婦が殺害された事件で、富山地検は24日、殺人などの疑いで逮捕された富山県警の元警部補加野猛被告(54)=地方公務員法違反罪で公判中=を不起訴処分とする方針を固めた。
地検から連絡を受けた遺族が同日、明らかにした。

捜査関係者によると、加野被告は逮捕後一貫して容疑を認めているが、関与を裏付ける物証が捜査では得られず、事件の状況と供述に食い違いがあるとされる。地検は公判で有罪を立証するのが難しいと判断したもようだ。

凶悪事件で、現職警官を逮捕しながら、起訴できないという異例の事態。県警の捜査がずさんだったとの批判は必至だ。

http://uramono.org/archives/30810506.html

 

殺人や放火などの容疑で処分保留としている富山県警の元警部補について、富山地方検察庁は、24日に処分を発表する方針であることが、関係者への取材でわかった。不起訴処分が濃厚とみられる。
加野 猛元警部補(54)は、2010年4月、富山市の不動産会社経営の夫婦を殺害・放火した疑いで、2012年12月に逮捕された。

富山地検は、犯行や犯行前後の行動に対する供述が、2人を殺害する合理性に欠けているとして、精神鑑定を行い、その後、「捜査を継続する必要がある」として、起訴の可否を判断せず、処分保留とした。

処分保留となって、2カ月以上、補充の捜査が続けられてきたが、関係者によると、富山地検は23日夕方、遺族と代理人弁護士に対し、24日に処分を行うことと、その内容について伝えたということで、不起訴処分が濃厚とみられる。

元警部補は、捜査情報漏えいの罪での裁判が、25日に予定されているが、殺人・放火などの容疑が不起訴処分となり、25日、執行猶予付きの判決となった場合、釈放されることになる。

遺族は、元警部補が不起訴処分となった場合、検察審査会への申し立てを行う意向。

http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00250463.html

 

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⊂(`Д´∩<車に轢かれたけど病院行くのヤダヤダ!! → 1カ月後自宅で遺体発見、はねた奴が過失致死の疑いで書類送検

救急搬送拒んだ男性死亡 はねた男性送検へ

鳥栖市で今年4月、車にはねられた一人暮らしの男性=当時(50)=が病院に行くのを拒み、約1カ月後に自宅で死亡しているのが見つかった。県警交通指導課と鳥栖署は交通事故が原因での死亡と断定し22日、男性をはねた同市内の団体職員(43)を自動車運転過失致死の疑いで書類送検した。

県警によると、男性は4月27日午後10時40分ごろ、鳥栖市曽根崎町の市道を自転車で走行中、後ろから来た団体職員のワゴン車にはねられ転倒した。

団体職員からの通報で駆け付けた同署員と救急隊員が男性に再三病院に行くようすすめたが、「病院には行きたくない」とかたくなに拒否。目立った外傷もなかったため、同署は物損事故として処理。
団体職員が男性を自宅アパートまで送り届け、受診するよう念を押したという。

その後、6月5日午後1時ごろ、男性の部屋から「異臭がする」と通報があり、室内から男性が遺体で見つかった。司法解剖の結果、頭蓋骨とあばら骨が折れていることが判明。
死因は頭を強く打ったことによる脳の機能障害とみられ、事故後24時間以内に死亡した可能性が高いことがわかった。
男性は一人暮らしのパート従業員で、受診を拒否した理由はわからないという。

県警交通企画課は「加害者は事故後の対応に手を尽くしたと考えられるが、結果の重大性から摘発せざるを得ないと判断した」と話した。

http://www.saga-s.co.jp/news/saga.0.2514308.article.html

 

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【広島少女遺体遺棄事件】耳の穴に根性焼き → 被害者気絶、LINEでリンチ実況

 

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【広島少女遺体遺棄事件】逮捕された少女の1人は生活保護を受給

広島県呉市の灰ケ峰(はいがみね)の山中に若い女性の遺体が遺棄された事件で、死体遺棄容疑で逮捕された7人のうち、広島市中区の少女(16)が生活保護費を受給していたことが19日、捜査関係者への取材で分かった。
親のネグレクト(育児放棄)が原因とみられるため、単身世帯として直接、受け取っていた。逮捕された未成年者6人の中には、少女以外にも児童虐待を受けていた者がいるとみられ、県警捜査本部は過酷な生活環境が事件の遠因になった可能性があるとみて調べている。
【黄在龍、石川裕士、吉村周平、中里顕】

車から血液反応

また、7人が被害者を山中に運んだ車の床から大量の血液反応が出たことも判明。捜査本部は、車内での暴行を裏付けるものとみている。

生活保護の受給基準は年齢制限がなく、未成年者の単身世帯でも要件を満たせば生活保護費を受給できる。

福祉や捜査の関係者によると、少女は今年に入り、月額約10万円の生活保護費を受給。
周囲に「親からネグレクトされていた」と打ち明けていたという。

少女は一時、鳥取県内の施設に保護されたこともあったが、その後は友人宅を転々として、今年4月中旬、広島市中区の6階建てマンションに入居した。部屋は6畳の洋室とキッチンなどがついた1Kタイプ。
家賃は生活保護の中の住宅扶助費上限である月額4万2000円(広島市の場合)だった。

マンションには交際相手の少年(16)=鳥取県米子市=ら今回の事件で逮捕された者が複数、出入りしていた。事実上、未成年者だけで共同生活を送っていたという。

関係者によると、逮捕グループの中には、同様に、育児放棄のような児童虐待を受けるなど、家族との間で深刻な問題を抱えている者が複数いるという。

少女は、14日に逮捕された広島市東区の少女(16)に誘われ、被害者とみられる高等専修学校の女子生徒(16)と一緒に接客業をしていた。その収入と生活保護費で生計を立てていたとみられる。

捜査本部はこうした少女らの生活環境が事件に及ぼした影響についても調べる方針。

未成年者受給、全国で1473世帯

厚生労働省によると2011年7月末現在、全国の生活保護受給世帯(約202万世帯)のうち、未成年者は1473世帯(人)に上る。
年齢別では▽5歳以下=39人▽6?11歳=38人▽12?14歳=50人▽15?17歳=295人▽18?19歳=1051人。

未成年者は、育児放棄のように家族や親族に養ってもらえないケースで、施設入居など他の行政支援策が適用できない場合、単身生活の生活保護費が支給される。未成年受給者数の大部分を占めるとみられる施設入居者にも生活保護費が支給されるが、行政支援策からはみ出た部分のみの支給という。

厚労省は、今回の死体遺棄事件で明らかになったような施設に入らず、マンションなどで単身生活を送る未成年受給者数について統計がないとしている。

自治体担当者によると、未成年者が生活保護を受ける場合、受給者に就職のために必要な学歴や職務経験がないことがある。
このため、経験がなくてもできる単純作業などで働くが、同僚と境遇が違うために職場になじめず退職するケースがみられるという。

元ケースワーカーで、花園大学社会福祉学部の吉永純教授(公的扶助論)は「生活保護を受給する少年少女の単身生活は原則、避けるべきだ。ただやむを得ない場合は、児童相談所、福祉事務所、警察などで設置する専門の地域協議会が受給者を定期的に訪問して、地域のネットワークによる支援を絶やさない対応が重要だ」と指摘している。【吉村周平、石川裕士】

ソース 毎日新聞
http://mainichi.jp/area/news/20130720ddn041040013000c.html

 

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広島の男子生徒7人が女子更衣室を盗撮しLINEに投稿、県警「複数回にわたり撮影したが常習性はない」・・・処分見送り

広島市内の県立高校の男子生徒7人が4~5月、校内の女子更衣室をスマートフォンで盗撮した動画を無料通話アプリのLINE(ライン)に投稿していたことがわかった。

県教委によると、7人は複数回にわたり、女子更衣室に仕掛けたスマートフォンで動画を撮影。
LINEでグループ登録者だけが見られるようにしていた。

盗撮のうわさを聞いた一部保護者が5月、高校に連絡、高校が県警に被害届を出した。県警は盗撮に関わったとして7人を特定したが、常習性がないなどとして処分を見送ったという。

高校側は6月、7人に2日間、自宅で反省するよう指導し、全校集会で女子生徒全員に謝罪。
中にはショックを受け、食事を一時取れなくなった女子生徒もいたという。県教委は、公開された動画の内容について「現時点では、確認できていない」としている。

▽読売新聞
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20130720-OYT1T00409.htm

 

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【広島少女遺体遺棄事件】”謎の接客業”の16歳少女ら「1ヶ月で100万円稼いだ」

動機は男とカネか 呉16歳少女遺棄事件

・広島県呉市の山中で高等専修学校の女子生徒(16)とみられる遺体が見つかった事件で、自首して14日に死体遺棄容疑で逮捕された元同級生の無職少女(16=広島市東区)が接客業をしていたことが18日、分かった。仲間6、7人で月に約100万円を稼ぎ、被害女性もこの接客業に従事していた。少女との間に金銭トラブルがあったとみられる。17日深夜には、同容疑で新たに男女6人を逮捕。この中には、少女と知り合いでない人物がいたことも分かった。

知人によると、14日に逮捕された広島市東区の無職少女は、仲間6、7人を集め接客業をしていた時期があり、知人に「最初の1カ月で100万円ぐらい稼いだ」と話していた。呉署捜査本部によると、被害者の女子生徒もこの接客業に従事。捜査本部は、少女との間に利益分配など、金銭トラブルがあったとみて調べている。

17日深夜に逮捕された6人中5人はいずれも16歳で無職。少年2人は住所不定と鳥取県米子市で、少女3人は広島市中区、広島県安芸郡、同県呉市。あと1人は鳥取県湯梨浜町別所、無職瀬戸大平容疑者(21)。
この6人の一部は、東区の少女と接客業仲間だったとみられる。

東区の少女と、逮捕された少年の1人は、交際中だった。この2人と女子生徒が三角関係になり、トラブルになっていた可能性もある。一方、この6人の中には、東区の少女と知り合いではない人物がいた。互いに初対面の中で、暴力がエスカレートした可能性がある。中には「自分は手を出していない」と話している容疑者もいるという。

捜査本部によると、16歳の少年少女5人は容疑を認め、瀬戸容疑者は「現場に行ったが、遺棄はしていない」と話している。父親によると、瀬戸容疑者は5月、解体の仕事で広島へ行っていた。6人の一部は「車内で暴行した。
山で殴ったり蹴ったりした」などと供述した。東区の少女も「1人で殺し遺棄した」としていた供述を「みんなで暴行した。
首を絞めて殺した」と変えた。

今回逮捕された計7人は、山に行くことを事前の話し合いで決めてから、女子生徒を車で連れ出していたことも判明した。
東区の少女は山に行くことを「(女子生徒は)知らなかったはずだ」と説明。女子生徒は6月28日午前2時~4時ごろ呼び出されて合流し、車内で暴行を受けるなどしながら、広島市から遺棄現場の灰ケ峰に向かったとみられる。7人は事件直前、一緒に行動し、誰かが「灰ケ峰に行こう。あそこでしよう」と話したという。捜査本部によると、遺体が遺棄されたのは6月28日早朝だった。被害者を含めた8人が乗ったのは、運転した瀬戸容疑者の知人の白いワゴン車。(以上)

http://www.nikkansports.com/general/news/p-gn-tp0-20130719-1159851.html

最初に逮捕された無職少女(16)が被害者とみられる専修学校の元同級生(16)にスマートフォン向け無料通話アプリのLINEで「死ね」などと書かれて逆上したと供述していることがわかった。(抜粋)
http://www.yomiuri.co.jp/kyoiku/news/20130718-OYT8T00999.htm

事件が起きた6月下旬の夜、無職少女と交際相手の少年ら、いずれも16歳の男女4人が広島市の繁華街にあるカラオケ店で遊んでいたところ、無職少女に対し、元同級生から激しく非難するメッセージがLINEで入った。
怒った4人は、元同級生を呼び出そうと計画。だが、当時、無職少女と元同級生の間でトラブルが起きており、4人は自分たちが誘っても来ないと考えた。
このため、以前からLINEの同じグループとしてやり取りがあった広島県安芸郡と呉市の少女2人(いずれも16歳)に対し元同級生を「遊びに来ないか」と誘うように頼んだ。
少女2人は、元同級生とも面識はなかったが、4人と同様にLINEで連絡を取り合っていたという。
4人はさらに、遊び友達だった鳥取県湯梨浜町別所、無職瀬戸大平容疑者(21)に車を出すよう依頼。計7人が広島市中心部のコンビニでワゴン車に乗って待機し、無職少女らがいることを知らずに来た元同級生が車に乗り込んだ。
無職少女らは元同級生に対し、どうして悪口を書き込むのかなどと責め、車内で暴力を振るったほか、呉市の灰ヶ峰でも暴行した。
少女2人は、4人や元同級生と会うのはこの日が初めてだったという。(抜粋)
http://osaka.yomiuri.co.jp/e-news/20130719-OYO1T00258.htm?from=top

 

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