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韓国国会議員3人、15日に靖国神社で声明発表

【東京聯合ニュース】韓国の最大野党、民主党の国会議員3人が光復節(日本による植民地支配からの解放記念日)の15日に日本の靖国神社を訪問する予定であることが13日、分かった。

神社を訪問するのは李鍾杰(イ・ジョンゴル)、李相珉(イ・サンミン)、文炳浩(ムン・ビョンホ)の3議員。
同党の李竜得(イ・ヨンドゥク)最高委員も同行する。

李鍾杰議員室によると、李議員らは15日午前、靖国神社で声明発表を兼ねた記者会見を開き、日本の安倍政権の右傾化の動きに遺憾を表明するとともに、北東アジアの平和のための日本政府の努力を促す予定だ。

また、東京電力福島第1原子力発電所の汚染水が海に流出している問題について、隣国である韓国に十分な情報を公開するよう求める予定だ。

ソース 連合ニュース
http://japanese.yonhapnews.co.kr/relation/2013/08/13/0400000000AJP20130813003200882.HTML

 

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韓国人被爆者が韓国政府を提訴 → 韓国政府「被爆、慰安婦、サハリンは日韓請求権協定の範囲外」

広島と長崎で被爆した韓国人79人が12日、韓国政府が日本政府との間で被爆者の賠償請求権問題の解決に取り組まなかったとして、韓国政府を相手に 人当たり1000万ウォン(約86万円)の慰謝料を求める訴訟をソウル中央地裁に起こした。

日本政府は1965年の日韓請求権協定で、個人請求権問題は解決したとの立場だが、韓国政府は原爆被害者と、いわゆる従軍慰安婦、サハリン残留韓国人の3者については協定に含まれていないとしている。原告団は追加の訴訟も準備中で、今回の提訴を契機に韓国政府が日本に対応を迫れば、日韓間の新たな外交課題となることが懸念される。

韓国人被爆者の請求権をめぐっては、2011年8月に韓国憲法裁が、韓国政府が解決の努力を怠っていることを違憲とする判断を下していた。
訴状で原告は、韓国政府が憲法裁判決後も日本政府と協議せず、具体的な措置も取らなかったとして、原告らの人権を侵害したと主張している。

http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20130812-OYT1T01000.htm?from=y10

 

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韓国大法院「参考人証言だけで国家賠償を決定してはならない」・・・朝鮮戦争中の国軍や警察による住民虐殺事件裁判で国家賠償命令認めず

過去史委の報告書に基づく国家賠償命令、大法院が認めず朝鮮戦争中の住民虐殺事件「矛盾があれば調査必要」

1950年末から翌年1月にかけて全羅南道咸平郡で起こった国軍や警察による住民虐殺事件(咸平良民虐殺事件)の被害者の遺族Aさん(64)が国に損害賠償を求めた訴訟で、大法院(最高裁判所に相当)第2部(金竜徳〈キム・ヨンドク〉裁判長)は23日までに、原告一部勝訴とした原審を破棄し、審理を光州高裁に差し戻した。

咸平で義務警察として勤務していたAさんの父親は、50年に警察に連行され、数カ月後に遺体で発見された。
「真実・和解のための過去史整理委員会」は2009年、現場調査や参考人の証言などを基にAさんの父親を虐殺事件の民間人犠牲者と推定し、Aさんはこれを根拠に損害賠償訴訟を起こした。

裁判所は、過去史整理委員会の調査報告書であっても、内容に矛盾がある場合や事実関係が不明確な場合、これを基に国家賠償を決定してはならないと説明。
「Aさんの父親が警察に射殺されたとは推定し難く、過去史整理委員会も故人を犠牲者と『推定』したにすぎないことを踏まえると、証拠調査を経て調査報告書の記載内容を裏付ける必要があった」と指摘した。
2013/07/24
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2013/07/24/2013072400711.html

元慰安婦「強制連行の証拠が無いと言うが、私が生きた証拠だ」
沖縄タイムス 5月19日(日)9時56分配信

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130519-00000001-okinawat-oki

 

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【アシアナ航空機着陸事故】乗客83人が“ボーイング社”を提訴「悪いのは飛行機ニダ」

乗客、ボーイング社提訴=アシアナ機事故-米

米サンフランシスコ国際空港で起きた韓国アシアナ航空機の着陸失敗事故で、同機に搭乗していた乗客83人が16日までに、同機の製造元の米航空機大手ボーイング社を相手取り、損害賠償を求める訴訟を米シカゴの裁判所に起こした。AFP通信などが伝えた。

米運輸安全委員会(NTSB)は、事故機のボーイング777型機の自動速度維持装置(オートスロットル)に異常はなかったとの見解を明らかにしているが、原告側を代表する法律事務所は、オートスロットルの故障が原因で今回の事故が起きた可能性があると主張。緊急脱出用シューターの設計やシートベルトにも問題があったとみられると指摘した。

同法律事務所は今後数日中に、アシアナ航空や複数の部品メーカーも提訴する方針。
http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2013071700235

※元ニューススレ
・乗客291人の国籍は、日本1人、中国141人、韓国77人、米国61人、インド3人、ベトナム1人、カナダなどその他7人だった。(抜粋)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130707-00000009-mai-soci

 

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元慰安婦、米国で新証言「慰安所は屠殺場(食肉処理場)のようだった」・・・あれれー?

李玉善さんが訪米、慰安婦としての体験語る
「15歳のとき、近所を歩いていたら日本軍に無理やり連行された。それから3年間いた場所は、人が住む所ではなく『と殺場』だった」

米国ニュージャージー州バーゲン郡庁舎の会議室で15日午前(現地時間)、元慰安婦の李玉善(イ・オクソン)さん(86)が70年ほど前のつらい経験を打ち明けた。
李さんは「筆舌に尽くし難い苦痛を被った。家族と連絡を取ることができず、毎日強制的に日本軍人の相手をさせられた。自殺さえできなかった」と振り返った。

慰安所から逃げ出して捕まり、連れ戻されたこともあったという。
日本軍の憲兵は「二度と逃げられないようにしてやる」と言って軍刀を李さんの腕や足に打ち下ろした。
李さんが袖をまくると、右腕に4-5センチの刀痕が2本くっきりと現れた。
証言を聞いていたキャサリン・ドノバン郡長たちの目に涙がにじんだ。
ドノバン郡長は証言を終えた李さんに花束を手渡し、肩を抱いた。

李さんは在米韓国人の利益団体「市民参与センター」の招きで訪米。この日、ドノバン郡長の案内で、バーゲン郡の裁判所前に建立された慰安婦犠牲者を追悼する
「慰安婦の碑」を訪れた。李さんは花を供えた後、しばらく無言で碑石を見詰めていた。碑石の銅板には英語で「第2次世界大戦の際、日本帝国主義の軍隊により性的奴隷にさせられた韓国と中国、台湾、フィリピン、オランダ、インドネシア出身の数十万人の女性と少女たちを追悼する」と記されている。

この慰安婦の碑は昨年10月に来韓したドノバン郡長が元慰安婦たちと面会し、建立を約束したもので、今年3月に設置された。同裁判所の前には米国の奴隷制度の犠牲になった黒人、ナチスに虐殺されたユダヤ人、英国の収奪に苦しめられたアイルランド人など全世界の人権被害者を悼む碑石が置かれている。

ドノバン郡長は庁舎で李さんを迎え入れながら「韓国での約束を守れてうれしい。
李さんを案内できて光栄だ」と語った。
李さんは「日本からの謝罪がないことがずっと無念だったが、米国でこんな風に私たちを記憶してくれて感謝する。恨みがずいぶん晴れた」と答えた。
李さんは同日午後、ニュージャージー州パリセイズパーク市にある米国で最初に設置された慰安婦の碑も訪問した。
以上
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2013/07/17/2013071700733.html

 

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【アシアナ航空機着陸事故】韓国「犠牲の中国人3人の胸像を設立するニダ」

愛国国民運動大連合など市民団体は15日午前、ソウル鍾路区孝子洞の中国大使館前で記者会見を開き、アシアナ航空旅客機事故で死亡した中国女子学生を哀悼した。

彼らは記者会見で "同じ両親の気持ちで金枝玉葉のような娘を先に送った中国人たちの痛みをあまりにもよくわかる"とし、"花のような若さで不慮の事故でこの世を去った少女の切ない死で韓国の市民団体と国民も一緒に悲しんでいる "と追悼した。

これらは "空の事故であまりにも早く亡くなった中国の女の子たちの姿を常に心に刻みたい"としながら"アシアナ航空が学校に通っていた三人の女生徒の胸像を学校側と協議して立ててほしい"と提案した。

これらは引き続き "空の事故で痛みが大きいが、韓国人の慰労とアシアナ航空の積極的な収束努力に中国人が一日も早く悲しみを克服してほしい"とし、"韓国と中国の友好関係が一層身近で未来志向的に発展するきっかけになってほしい "と話した。

ソース(韓国語)
http://www.fnnews.com/view?ra=Sent1201m_View&corp=fnnews&arcid=13071511435146&cDateYear=2013&cDateMonth=07&cDateDay=15

 

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【アシアナ航空機着陸事故】元教官がパイロット養成の内幕を暴露「彼らの飛行経験とは自動操縦状態の事」-ドイツ紙

2013年7月13日、アシアナ航空のボーイング777が米サンフランシスコ空港で着陸に失敗した事故を受けて、あるメールに注目が集まっている。メールの差出人は元パイロット教官で、韓国のパイロット養成の内幕を暴いている。独紙ディ・ヴェルトが伝えた。

トム・ブラウンと名乗るその人物は、2003年から2008年まで、韓国でシミュレーションフライトの教官を務めており、韓国でのパイロット養成の流れを詳細に説明している。

「アシアナ航空の事故に吐き気がした」

ブラウン氏は、この種の事故がもっと多く起きていないことにこそ驚いているという。
「養成の方法を大幅に変えない限り、今後も同様の事故が発生する」と語られており、他のパイロットや教官の発言も、このメールの信ぴょう性が高いことを物語っている。

ブラウン氏も大韓航空とアシアナ航空に数カ月間勤務したことがあるという。
1980~90年代に事故が多発したため、韓国の航空会社は世界的に飛行を禁じられた。
そのため、2000年以降、韓国の航空会社は強制的に欧米のパイロットを教官として雇用するよう義務づけられている。

ブラウン氏は、韓国のパイロット養成はきわめてお粗末だとして、
「“正常”な合格基準を堅持しようとして、多くの教官が解雇された」と語っている。

ブラウン氏は、韓国のパイロットが報告する飛行距離についても疑問を呈しており、「彼らの飛行経験とは、一般的に自分が客席に座り、飛行機が自動操縦状態にある状態を指す」と述べた。(翻訳・編集/岡本悠馬)

http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=74301&type=0

 

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【アシアナ航空機着陸事故】韓国がアメリカに異例の書簡 「アシアナ機事故の調査を公開するな」

アシアナ機事故 韓国が米に異例の書簡

7月14日 16時14分

アメリカ・サンフランシスコの空港で韓国の旅客機が着陸に失敗した事故で、韓国の事故調査委員会は、アメリカ側に対して調査した内容を一方的に公開しないよう求める異例の書簡を送り、操縦ミスとの印象を与えるという国内の不満を反映した対応とみられています。

サンフランシスコ国際空港で、韓国のアシアナ航空機が着陸に失敗した事故で、アメリカのNTSB=国家運輸安全委員会の調査では、これまでのところ機体に大きな異常があったことを示す情報はなく、操縦士が適切に操縦をしていたかどうかが焦点となっています。

こうしたなか、韓国の事故調査委員会は、NTSBに対して委員長名義で書簡を送ったことを14日、明らかにしました。

書簡は、情報を韓国側にも定期的に提供するよう要請するとともに「事故調査は、国際基準に沿って客観的かつ公正に行わなければならない」と指摘し、直接的な表現は避けながらも、調査した内容を一方的に公開しないよう求めています。

これについて、事故調査委員会の関係者はNHKに対し、「事実かどうか分からない、あるいは、議論になりうる事柄は、事前に、発表するかどうか互いに話し合うべきだ」と述べています。

韓国では、NTSBが事故原因は操縦士のミスだとの印象を与えているという不満が政府やメディアの間から出ており、異例の書簡送付はこうした不満を反映した対応とみられています。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20130714/t10013036671000.html

 

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7位に転落したはずの韓国が旅行ランキング1位に返り咲き!? ホテルランキングでは20位中9つが韓国wwww

先日ガジェット通信が報じた韓国の旅行先ランキング記事。2009年~2012年まで独壇場で毎年1位だった韓国が2013年になり、
7位に下がったというもの。その背景には昨年8月の反日デモや韓流ブームが去ったことが挙げられる。1位はハワイとなり2009年以前の
ランキングに戻ったようだ。

しかしそんなランキングを覆すような調査結果が送られてきた。世界最大の旅行予約サイト『エクスペディア』が発表した
人気都市ランキングを見てみると、韓国(ソウル)のランキングが不動の1位なのである。2位以降はハワイ、シンガポール、
台湾、グァム、タイ、と続いており2位以降はあまり変わらないようだ。

それだけでなく、『エクスペディア』が発表したホテルランキングにも注目したい。そちらを見るとランクインしているのは韓国の
ホテルばかりである。20位中9つのホテルが韓国という脅威のランキング。

そのランキングは次の通り。

1位:マリーナ・ベイ・サンズ(シンガポール)
2位:ロッテホテル(韓国 ソウル)
3位:トランプ インターナショナルワイキキビーチウォーク(ハワイ)
4位:セジョンホテル(韓国ソウル)
5位:ロイヤルホテル(韓国ソウル)
6位:グランデ センターポイント スクンビット ターミナル21(タイ)
7位:位ぴすソウル明洞(韓国ソウル)
(以下20位まで)

以上のように、韓国ソウルのホテルが数多くランクインしているのが目立つ。ロッテホテルは私も泊まったことがあるのだが、文句なしの豪華ホテル。しかしほかのホテルが20位以内にランクインするほどかと言うと疑問である。ましてや日本のホテルは2つしかランクインしていないのである。ホテルランキングにドバイが入っていないのがなんとも……。
日本からの旅行者が減っている韓国への旅行者を増やすために、何かしらの力が働いていそうな気もするが……。

7位転落のニュースは先日のガジェット通信の報道後、民放の『とくダネ!』や他社ウェブ媒体でも後追いをしてこの件が拡散。
その直後にこのランキングの発表である。前回の7位のランキングと大きく矛盾しているがどちらが正しいのか?

http://getnews.jp/archives/378450

 

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【アシアナ航空機着陸事故】米当局「これはブラックボックスに基づいた事実」・・・韓国側意見を次々否定

○アシアナ航空事故、韓国側が問題提起するも米当局が次々否定=韓国

米国のサンフランシスコ国際空港で7日(日本時間)に発生したアシアナ旅客機の衝突事故を調査している米国家運輸安全委員会(NTSB)は12日、韓国側が指摘していたオートスロットル(スピード維持装置)や、管制官の対応に問題がなかったことなどを明らかにした。複数の韓国メディアが報じた。

NTSBのハースマン委員長は12日の事故調査のブリーフィングで、「オートスロットルを含む自動飛行モードに異常がなかったことを確認した。これはわれわれ (NTSB)の考えではなくブラックボックス(FDR)の分析結果に基づいて確認された事実」と述べた。

オートスロットルの問題については、アシアナ航空の機長が「事故発生前に、事故機のオートスロットルが速度を維持していなかった」と指摘していた。

またハースマン委員長は「当時パイロットは、自動着陸モードではなく手動で着陸しようとした。
サンフランシスコ空港に着陸する多くの航空機が手動で着陸する」と説明した。さらに「事故が発生した日には、グライドスロープ(自動着陸誘導装置)がオフになっていたが10マイル(16キロメートル)まで視界が確保される澄み切った天気であり、手動着陸に問題になるような状況ではなかった」と話した。

一方、チェ・ジョンホ国土交通省航空政策室長は、今回の事故前のパイロットと管制官の間の交信内容を分析した結果、着陸アプローチ時に管制官からの警告がなかったと11日、明らかにした。

これに対して、ハースマン委員長は12日の記者会見で、「管制官の調整には問題がなかった。
衝突90秒前に管制官と機長の交信があったが、衝突直後、救急車を要請したのは、機長ではなく管制官であった」として、管制塔は事故の状況を正確に認識しており、これに迅速に対応したという点を強調した。

さらに別の問題として、アシアナ航空のパイロットは「着陸直前に光のために、しばらく目の前が見えなかった」と証言したという。これに対して、ハースマン委員長は11日、「これが何の光だったかについて、調査している」と述べた。

□ソース:サーチナ
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2013&d=0712&f=national_0712_017.shtml

 

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